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お好み焼き

asw********さん

2013/5/714:46:47

お好み焼き

家でお好み焼きを作ると、ネッチネチのモタモタした
感じになっちゃって…
お店みたいなふわふわのお好み焼きって家では
無理ですか?
なんでできないのかわかりません。
天かすって関係ありますか?
山芋や、上から押さえつけないように焼くのは
なんとなく実践してますが、全然上達できません。
教えてください。お願いします。

補足フライパンとホットプレートではどちらが良いですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

knm********さん

2013/5/717:05:59

多分、キャベツに対して粉が多いのと、混ぜすぎが原因だと思います。
粉は混ぜれば粘り気が出て、モッチャリしてしまうんです。

キャベツの水気は良く切ってますか?
千切りより、みじん切りの方がいいですよ。
大体美味しいお好み焼き屋さんはみじん切りです。
切った後、ざるにあげておくだけでいいです。

私も、モッチャリしたお好みしかできなかったのですが、
分量変えたら、美味しくなりました!

汁茶碗にみじん切りキャベツを1杯、そこに溶かした粉を大さじ2ほど。
卵一つポトン。天かす軽く一掴み、その他の具を入れて
ホントにザックリ、ザックリ軽~く混ぜるだけです。

で、油を馴染ませた鉄板に豚バラをまず敷いて軽く火を通し、
その上に混ぜたお好みの種を落とし、焼きます。

ホットプレートでも、フライパンでもかまいません。
火加減は最初アツアツでいいと思います。
ホットプレートならMAXですね。
で、表面焼けてひっくり返し、少し火を緩めて蒸し焼きにします。

これだけで随分美味しくなりましたよ。お試しあれ~☆

質問した人からのコメント

2013/5/9 09:59:23

成功 みなさん回答ありがとうございました。つくり方、間違ってました!
これからは、お好み焼きが楽しみです。

ベストアンサー以外の回答

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hir********さん

2013/5/722:29:28

大阪の友達のやっていた方法です。

ポイントとしては
キャベツは千切りにしてたくさん入れる。

種とキャベツを別々に用意し、焼く直前に混ぜる(キャベツから余計な水分が出るのを防ぐ)

焼くときは厚めに生地を置き、焦らずじっくり焼く。

ヘラで押さない。

ネチネチになっちゃうのは、種を練ってしまうからでしょうか。混ぜすぎないようにして試してみて下さい。

ホットプレートのほうが、火加減は楽かもしれないですね。

ken********さん

2013/5/715:40:19

フライパンとホットプレートではどちらが良いですか?・・・・・どちらでも出来ますがプレートを薦めます。


【お好み焼き・・・豚玉】 にっぽんお好み焼き協会 引用・・・プロ仕様

生地(基本) 10枚分の材料
薄力粉(小麦粉) 500g ・ベーキングパウダー 15g
長薯 20~30g ・ キャベツ 1k ・ 紅生姜 適量
天かす(揚げ玉) 適量 ・ 昆布だし 700cc
卵 10個(Mクラス)


豚ロース 10枚

基本生地の作り方
1・薄力粉にベーキングパウダーを均等に混ぜる
2・昆布だし700ccの内、600ccを先に 1に加えてよく混ぜる
3・残り100ccの昆布だしを数回に分けて、だまを取るように 2に加える
4・摩り下ろした長薯を 3に加えよく混ぜる
5・絹のような柔かさと粘りが出れば、冷蔵庫で1時間寝かせて完成

出汁の取り方
1・水 1ℓに出し昆布15gを浸水させる(一時間はかける方がいい)
2・そのまま火にかけ、沸騰すれば、火を消しそのまま10分ほど放置、昆布を取り出し、自然冷却
注意・・・・・市販の出しの素は使わないように(出来るだけ)、旨味調味料に含まれている成分が
小麦のでんぷんと反応してベタベタ生地になる

焼き方 1枚分
①小さなカップに基本生地100gを入れ、大きい目のみじん切りキャベツ100gを加える
②天かすと紅生姜をお好みで加え、卵を1ヶ加える
③(②)をまんべんなく混ぜろ。ポイントは黄身を潰し、スプーンで底からまぜながら空気を入れる
しつこくは混ぜないでください。 粘りが出ます。
④ホットプレートの温度を200°(強)に設定。ホットプレートが温まったら、油をプレート全体にしき、
混ぜ上がった生地を一気にプレートに流します。この時、プレートに流し込んだ状態のまま、
スプーンで表面を平に整えます。(生地を広げないこと)、この時点で上になっている面を表、下になった面を裏とします。
全体の形を整える場合は、生地がやわらかい状態の時にテコを使って整えるようにします。
(生地を押さえないように、形を整えましょう)

⑤豚ロースを(④)の上に1枚乗せます。豚ロースは焼くと縮みますが、赤身の部分に少量の生地をのばす事で、
焼き上がりの縮みを防ぐ事ができます。 (油の多い豚バラ肉の場合は、そのままでもOK)

⑥生地のフチが黄色くなり、固まりかけてきたら、テコを使ってひっくり返します。更に、生地の真ん中部分をテコで軽く押さえて、
生地の厚さを均等に整えます。(生地のまわりを押さえすぎない事がポイントです)

⑦ここで表面が完全に焼き上がるまでじっくりと焼きます。きつね色よりももっと濃い色、「少し焼きすぎたかな」というくらいまで焼きます。
(ひっくり返す回数はできるだけ少なくするのがポイントです)、この時点で、焼き上がったと思って仕上げるのは間違い!
これから裏面をさらにじっくりと焼くのです。

⑧同じように、こんがりと少しこげ目つく位まで焼いて、生地全体のふくらみが最高になったら焼き上がりです。
(生地の水分が飛んで、軽くなります)

⑨焼き上がった生地に、マヨネーズをお好みでのせます。更に、お好み焼ソースを加えて、生地の上でマヨネーズと
混ぜ合わせ、更にお好み焼ソースを塗ります。

⑩花かつお・青のりの順でトッピングし、最後に、ウスターソースを少量垂らして、豚玉の完成です。

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