ここから本文です

先日新聞の広告欄で 「ナントカばあちゃんの子宮を温める健康法」 などという本...

juni_juni0314さん

2013/5/1711:42:12

先日新聞の広告欄で
「ナントカばあちゃんの子宮を温める健康法」
などという本を目にした。
(著書名うろ覚えですみません)

その本では、塩が子宮を温めるので減塩はよくない、と
うたわ

れているそうですが、
どういうメカニズムでそうなるんですか?
一般的に減塩は体によいとされているので
不思議に思いました。

補足最初に回答してくださった方、ありがとうございます。
レビューを見たところ、
この本のことを実践しようと思ったら何も食べられなくなるので現実的でない、
現代人に塩が不足なんてありえない、
といったようなことが
多く書いてありました。
作用機序などについては本文で書かれていないようで
よくわかりませんでした。

閲覧数:
1,486
回答数:
2

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

jin_jan_peさん

編集あり2013/5/1715:34:36

塩が体を温めるのは事実ですよ。
その著者以前の昔からそう言われています。
子宮にかぎらず、あらゆる方面からそう言われているので、それは間違いございません。
https://www.google.co.jp/search?q=%E5%A1%A9%E3%80%80%E4%BD%93%E3%80...

ただし、現代人の食生活は昔の人とはまるっきり違うので、現代食を散々食べてそのうえ昔の人と同じ塩分濃度の食べ物も食べたらだめだろうとおもいますけどね。。
だいたい、昔の人は今の人みたいに腹いっぱい食べたりしてなかったんだから。。

昔の女性は本当に現代の女性のような生理痛がなかったというのも事実です。
生理用ナプキンすら必要ありませんでした。
30年近く前、自分の生活以外のことは何も知らない私の祖母もそう証言していました。
私たちが生理用ナプキンを使わなければならないような目にあっているのは、私たちが彼女の想像を絶するイヤラシイことをしているからだと思い込んでいたらしく、変な目で見てニヤニヤ笑ってましたね。
一体何を想像していたのかは謎です。

私は、食べ物だけでなく、昔の女性は生活のすべてを自分の体を使った労働力で賄わなければならなかったため、現代の女性よりも下腹や下半身の筋肉が発達していたからだろうとも思ってるんですけどね。

私もレビューを確認しましたが、あなたが注目しているその意見は極論なんではないですか?
(ワタシが毎日食べてる好きな食べ物は)何も食べられないではないか
とか
減塩ブームが度を越して塩分取らなさ過ぎだとか、偏った食生活で水毒になっている人たちのことを言っているのに、普通の人たちのことまで言っているのだと飛躍解釈しているの違います?
5つ星がそれ以下のレビューをすべて足した数を上回っていることにはお気づきですか?

この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

アバター

ID非公開さん

2013/5/1711:47:21

「子宮を温める健康法 」若杉友子著でしょうか。
検索してみたら。

「子宮を温める健康法 」若杉友子著でしょうか。
検索してみたら。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問や知恵ノートは選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。