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消費者金融業界のグレーゾーン金利撤廃、参入規制の強化、総量規制は実は銀行をは...

chi********さん

2013/5/2622:25:33

消費者金融業界のグレーゾーン金利撤廃、参入規制の強化、総量規制は実は銀行をはじめとした消費者金融以外への消費者金融からの収益源の移転が目的ではないかと思ったのですが、いかがでしょうか。

もちろん厳しい取立てという問題はありましたが、仕組みを変えたからといって資金需要に変わりはありません。
では消費者金融が供給していた需要はどこへいったかと考えると、銀行をはじめとした消費者金融以外の金融機関とヤミ金ではないでしょうか。
ヤミ金に資金需要が流れることくらいわかりきっていたわけで、ではなぜこのような法改正が行われたのかと考えると、実は銀行に代表される消費者以外の金融機関の新たな収益源にしたかったのではないか、という考えにたどり着きました。
ただ、消費者金融はおろか金融そのものに関して素人なので、自信はまったくありません。
この考え方が妥当なものか、あるいは矛盾や事実誤認を含んでいるのか、もしご存知の方がいらっしゃるようでしたら教えていただけないでしょうか。
その根拠となる制度、事実、あるいは参考となる記事などももしよろしければ教えていただければと思います。
よろしくお願い申し上げます。

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hid********さん

2013/5/2622:32:27

グレーゾーン金利撤廃は、最高裁判所の判決がきっかけですので、政治の思惑とは無関係と思われます。

質問した人からのコメント

2013/6/2 20:13:40

笑う ありがとうございました!

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