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昭和36年、力道山時代に行われた、第3回ワールド・リーグ戦 では優勝が力道山...

kim********さん

2013/5/2901:23:54

昭和36年、力道山時代に行われた、第3回ワールド・リーグ戦
では優勝が力道山で準優勝がミスターXですが、あるプロレス
の本には準決勝戦でグレート・アントニオとミスターXが対戦
してアントニオが負けた

と書いてありましたが、3位はカール・クラウザーではなくて
グレート・アントニオですか?

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num********さん

編集あり2013/5/3001:21:46

ある本とは何でしょうか。その本が間違っています。GアントニオがミスターXと対戦したのは準決勝ではなくリーグ戦の中です。アントニオは遠藤幸吉には勝ったもののミスターXに敗れ1勝1敗で帰国しています。前回回答したように、クラウザーは8勝1敗1分。ロニー・エチソン、アイク・アーキンス、ヘラクレス・ロメロ、グレート東郷、トシ東郷(ハロルド坂田)、豊登、遠藤に勝ち、吉村道明と1勝1分(なぜかリーグ戦内で2回対戦、リーグ戦以外でも数多く対戦し名勝負を演じています)、ミスターXに反則負け。
資料は1970年の月刊誌「プロレス&ボクシング」日本プロレスWリーグ戦年表 他 専門誌。

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