ここから本文です

4KテレビのREGZA新モデルが、とうとう、「1インチ1万円」を切りました。 こう...

kab********さん

2013/5/2915:36:05

4KテレビのREGZA新モデルが、とうとう、「1インチ1万円」を切りました。

こうなると4K価格的な問題は、クリアではありませんか?
コンテンツ供給次第では、「日の丸家電復活の好材料となれる」のでしょうか?

テレビのディスプレイは、殆ど儲からないと聞きます。
最近の安値競争下では、「SAMSUNGも赤字では」と言われるらしい。

そうすると、復活材料としては、まだまだでしょうか?

閲覧数:
580
回答数:
3

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

shi********さん

2013/5/3002:25:11

ブラウン管の次は液晶、DVDの次はブルーレイ、ハイビジョンの次は4Kと日本の企業は同じコンセプトの製品をバージョンアップしていくだけで、これは根本的な解決にはなりません。
価格が安くなっても、多くの人は今の製品で満足しているので、日本の大手家電メーカーはどんどんマニアックな方向に向かっていると感じます。
日本の家電メーカーにはiPodを生み出し、スマートフォンを生み出し、タブレットを生み出すような発想が決定的に欠けています。
今までのテレビという装置の概念を変えるような製品を発想しなければ、すぐに韓国台湾に追いつかれて元の木阿彌です。

質問した人からのコメント

2013/6/5 10:19:11

その通りですね。
直ぐに真似されるだけかもしれません。

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

tom********さん

2013/5/2918:01:31

1インチ1万円を切って庶民的になったと言えるのは、数年前の事であって、今の時代には当てはまらないと思いますが・・・

4Kは、まだまだ、庶民には、高値の花?と思います。

数年前にTVを買った人が多いでしょうから、そのTVが潰れるまでは、需要は低迷すると思います。

ara********さん

2013/5/2916:08:04

価格的には先物買いしたい層が購入検討出来る程度ではありますね。

しかし、試験放送が来年夏からですし、コンテンツも少なく、満足度は低いはずです。

価格は先へ行くほど安くなりますから、先行購入するメリットというのは、自慢の種程度のことでしょう。

一般的な消費者はコストパフォーマンスを重視しますので、どんどん売れるという様な物ではありません。

また、韓国メーカーにしても、4Kテレビの販売が順調になる様な環境が整えば簡単に作りますよ。

4K8Kなどの新しい規格を提案していく意味は、競争により収益が下がった市場を回復させることです。

消費者はそれに振り回されることになりがちですね。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる