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神社の由来について。「やしろ」とは、「良い神様が降りてくる、よりしろ」と勝手...

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ID非公開さん

2013/6/1311:03:47

神社の由来について。「やしろ」とは、「良い神様が降りてくる、よりしろ」と勝手に解釈していますが、定説はなんでしょう。

日本の神社の神様は、「よりしろ」に降りてきます。岩や、山や、大木や、神社や、巫女など人間にも。「やしろ」の反対語があると思って探しました。「あじろ」です。「悪い神様が降りてくる場所」。川の合流地点や、河口。ほんとでしょうか。最初は沼かと思ってのですが、古事記で「沼」のつく神様がたくさんいらっしゃるので。

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ベストアンサーに選ばれた回答

gom********さん

2013/6/1311:52:15

他には「いやしろち(=良い場所)」からと云う説も有りますね。
「あじろ」は知りませんが、低い所は洪水の危険性が有るので、そう云った場所に神社は建てないのが普通です。 谷の合流地点もそれに類する事だと思われます。

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質問した人からのコメント

2013/6/13 12:47:37

「や」のまえに「い」が省略されていることがよくありますよね。「八坂神社」は「いやさかえる」という意味だと思っています。網代は海に関係があるとは思っていましたが、よくわからない言葉です。五十鈴川の河口はいやで、少し内陸に伊勢神社を建てたのでしょうか、うずめの命は。

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