首から肩、腕にかけて懲り感、痛み、痺れがあり、整形に行ってMRIをとったら、胸椎に小さいヘルニアがあると言われた。今まで見たことがないと先生。こんな症状は本当にまれなのでしょうか。

首から肩、腕にかけて懲り感、痛み、痺れがあり、整形に行ってMRIをとったら、胸椎に小さいヘルニアがあると言われた。今まで見たことがないと先生。こんな症状は本当にまれなのでしょうか。

病気、症状1,421閲覧

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稀な疾患:胸椎に小さいヘルニア(胸椎椎間板ヘルニア) 稀でない症状:首から肩、腕にかけて懲り感、痛み、痺れ おかしいです。 胸椎なら、下図の「T」で表示されている領域に症状が出る筈です。 (T=thoratic 胸椎) しかし症状はC(cervical 頚椎)の領域です。 MRIでヘルニアがあったのなら、確かに胸椎椎間板ヘルニアがあったのでしょう。 しかし質問者様の症状は、胸椎椎間板ヘルニアによる症状によるものではない、ということになります。

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その他の回答(1件)

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首から肩に掛けて痛みや痺れが発症すれば、普通先生は最初に頸椎(首)を疑い頸椎のX-Pをとり尚且つMRIを撮ります、胸椎は頚椎の下ですのでが頸椎は7個あり頸椎の8番目からは胸椎と名前が変わります、もし胸椎の一番上に問題有れば話は分かりますが、普通痛み痺れ等は神経支配されている範囲にでます腕は胸椎の範囲外です、頸椎の間違いではないでしょうか?頸椎のヘルニアなら全て話が合うのですが?