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旧横浜ベイスターズのマシンガン打線はどうやって完成した?

m_b********さん

2013/6/3018:43:30

旧横浜ベイスターズのマシンガン打線はどうやって完成した?

旧横浜ベイスターズの黄金時代のときに他球団から見れば脅威だった「マシンガン打線」についての質問ですが、どうやってこの打線は完成したのでしょう?1イニングで7,8点取れる打線は脅威だと思いました。
大矢・権藤が監督だった90年代後半がベイスターズの全盛期だったと思いますが、特にクリーンナップが驚異的で、3番鈴木(首位打者を獲得した)・4番ローズ(勝負強い)・5番駒田(満塁男)は森西武の全盛期の3番秋山・4番清原・5番デストラーデに近いような打線でした。
しかし、マシンガン打線も長くは続かず、98年に日本一になってからは打力が下降していき、「ハマの大魔神」こと抑えの佐々木も打たれるようになって、メジャーへ行ってからはベイスターズはまたBクラスへ戻ったと思いました。マシンガン打線は一過性の現象だったのかもしれません。

補足回答ありがとうございます。おっしゃるようにヒゲ魔人などの大魔神につなぐまでの投手の好投も横浜の快進撃に貢献したと思います。後は、権藤氏の放任主義野球も良い面に機能したのでしょうか?

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ver********さん

編集あり2013/7/121:53:35

マシンガン打線は印象深いですが、投手陣の踏ん張りも忘れてはいけません。

中継ぎ投手⇒大魔神へのリレー
とかく、抑えの佐々木だけがクローズアップされがちですが、
島田直也&五十嵐&盛田の中継ぎ投手の好投あってのものです。

<補足>
マシンガン打線は後付けです。
ローズの貢献度は、球団の助っ人外国人史に残りますけど。
権藤氏の采配は確かですが、前年までの大矢氏の種まきあっての栄光です。

優勝決定試合前の、大矢氏の球場入り時の
絶大、且つ熱狂的な「大矢コール」は忘れられません。

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