電車で変わった席の配置を見つけました。写真添付します。鉄道マニア、鉄オタ、電車マニアの方など詳しい方がいれば教えてください。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様ありがとうございました。 期日前ですが、判明したので閉じさせていただきます。 それにしても写真に写っていない部分のトイレにまでお気付きくださり、改めて専門知識がある方はすごいなぁと感心いたしました。

お礼日時:2013/7/8 22:40

その他の回答(7件)

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簡単に説明させていただきます。 向かいにトイレがあるからです。 トイレから出て来た時に目が合ったら嫌ですよね。 それに対するJR側の配慮です。 確かに珍しい事ですね。 以前、その車両は東京で走っていました。 それを長野に持ってきたという訳です。

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この写真の左側にトイレがありますよね。トイレから出てきた人と目が合わないようにするためのものです。最近は車椅子のままで入れるようにトイレが広くなったので減少傾向にあります。でも、東京を走る東海道線の新型車両(E233系)の一部車両に新たに設けられたはずです。国鉄時代の車両にはほとんどあったと思います。しかし、見たらわかると思いますが特に窓側に座ると優先席に座っている人が前にいることになるので圧迫感というか、それはそれで気まずい思いをすることになります。

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トイレ前の座席ですね 211系や113系などの近郊型車両で全てロングシート車両でもトイレ付車両は写真のような配置になっています

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へ~ まだあったんですね!! すごく懐かしいです。 小さい頃、いつも東海道線でここに座ってました! 今はE233系になっちゃったけど・・・ 自分は211系でしか見たことはないですね。 そこそこ珍しいんじゃないでしょうか。

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211系などのロングシート車の場合、トイレの前の座席だけ、このような配置になっています。 つまり、トイレから出てくる人と、バッタリ顔を合わせることがないようにする配慮です。 ですから、「大糸線という地方」の路線ばかりではなく、211系は東京駅や名古屋駅などにも発着していましたから、都会でもそんなに珍しくありません。 過去には、キハ35(ロングシート3扉の気動車)も、トイレの前はこのような配置でした。 115系のロングシート化改造車も、トイレ前だけはクロスシートを残していました。