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ワーキングホリデー、帰りたいです。 こんにちは。 先月ワーキングホリデーで...

wh61mrさん

2013/7/2408:04:33

ワーキングホリデー、帰りたいです。

こんにちは。
先月ワーキングホリデーでバンクーバーに来ました。
日本で大学を卒業し、みんなが就職する中新卒を捨ててこっちに来ました。
ずっと、留学が夢だったからです。

ワーキングホリデーが、日本の社会でプラスとみなされていないことはわかってきました。
それでも、人と違うことがやりたい、と。

でも、自分の考えがいかに甘かったかを痛感しています。
まともにお金も貯めずに来た私は、学校も一ヶ月しか行けず。
英語力は中の下といったところでしょうか。

仕事は、胸を張って、がんばって探していますとは正直言えません。
元のシャイで内気な性格に、英語力への自身の無さも加わり、
行動的になれません。
レジュメを落としてみたり、e-mailで送ってみたりはしていますが、
数はとても少ないほうだと思います。

来てから、初めのホストファミリーと合わなかったこともあり、
ずっとずっと日本が恋しいです。
やっぱり私には地元が一番なんだな、と。。。
だんだん、何のためにここに来たのか?
ここに本当に1年居たいのか?と、わからなくなり
来月、日本に帰国することにしました。

中途半端で、情けないのは本当に自覚しています。

同じような感じで、ワーキングホリデーから帰国した方いらっしゃいますでしょうか?
また、帰国後の就職活動はどのようにされましたか?
また、このように途中で投げ出して日本に帰国し、
やはり私は何もやり遂げられないだめ人間になるのでしょうか。
自分次第だとはわかっていても、自分で本当に自分が嫌になります。

行かずに後悔したくない!と思って実行に移したワーキングホリデーだったので、
やってみて合わなかった、という結果が出ただけでもいいかな、、と今は思うようにしています。

厳しい意見もあるのは承知ですが
思うことやご意見ございましたらお聞かせ願います。

補足回答くださったみなさま、本当にありがとうございます。
批判中傷も覚悟していた中ひとつもそのようなものがなくて本当にありがたいです。

どの回答もすべてありがたいもので、、ベストアンサーを決められずこちらでの御礼となって申し訳ありません。

○日までに決まらなければ帰国するという目処をつけました。
帰国したら、みんなから遅れをとったぶん就職活動を必死でやろうと思います。
みなさま本当にありがとうございました。

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回答数:
10

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ベストアンサーに選ばれた回答

ms_chieriaanさん

2013/7/2416:22:33

下のナントカウナギさんの意見に賛同です。

ワーキングホリディで、何かを目標に掲げて達成させようなんてことは、最初から思ってはいけないのでしょう。
だからこそ、あなたも書いている「日本の社会でプラス評価されない」という前提なんですよ。

帰国と就職に不安を抱いているようですが、半年くらい遅れたと思うだけ。
ワーホリのことは頭から忘れた方が良いです。
多くのワーホリは、大体自覚していなくてもそんな感じで帰国するはずです。
授業料を払ったと思えば安いものでしょう。

この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/9件中

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2013/7/2508:07:53

友人にほぼ同じ経験をした人がぃすのでアドバイス致します。
彼ももともと内気な性格で、友達もあまりいませんでした。まともに友達と呼べる人は私くらいでした。
大学卒業後、新卒でトラックドライバーになりました。理由は「1人でもくもくとやれる仕事だったから」らしいです。
しかし、トレーニング期間は先輩ドライバーのトラックに同乗し、彼から仕事を学ぶといったもので、人付き合いがめっぽう苦手なその友人からすると苦痛の他なかったようです。しかも、その先輩がかなり厳しい、いわゆる体育会系の先輩だったらしく、パワハラ同然の事をされ、結局1年で仕事を辞めました。
その後、英語の勉強としてワーホリに行きました。彼には貯金があったので、金銭面で困る事はありませんでしたが、人付き合いの面でうまくいかない、他人とうまく話ができない、ましてや英語なんてもってのほかという事でリタイアしました。
その後、帰国し、仕事をさがしましたが、彼の希望する「1人でできる仕事」となると、正社員でとっているところはなく、バイトで工場の作業員をしていました。
1人でもくもくと、誰ともかかわらずに仕事ができるのは希望に沿っていましたが、やはり給料が低い、結果実家ぐらしを余儀なくされる。
遂に30間近で彼にも焦りがでて、転職活動を始めました。
現在、仕事もみつからず、失業保険で生活しています。
周りも彼のシャイな性格を治さないとまともな生活が出来ないと思い、始めは性格を矯正する為にいろいろやっていたようですが、今ではみんな諦めてしまい、何もしません。

上記、私の友人のストーリーですが、あなたの未来はこんなのでいいですか?
いいならこれから「死んでいないだけ」のつまらない人生が始まりますが、頑張ってください。

嫌なら必死で改善しましょう。

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カテゴリマスター

2013/7/2507:35:32

あなた様のような、「ワーホリ難民」は、年々増えているように感じます。

共通する点は、

1、留学するのが夢だった。

2、人と違う経験がしたい。

3、ただ、具体的に何をしたら良いかは、今はわからない。

というところです。



ワーキングホリデーも、良いきっかけの一つになりえます。

海外に行く、ということは、今までの価値観を捨てて、何か他のものを得ることだと思うのです。

これを機会として、自分がやりたいことを見つけられたり、新しい夢が見つかったりすることもありますから。

ただ、

これをこじらすと、年齢は高いのに、未だに何をしたいのかわからない痛い人になってしまいます。

だからといって、あの時、普通に就職してればねー、、、なんて、言われたくないじゃないですか!

どんな経験も、意味があると思って、積極的に次を見つけることが、チャンスだと思いますよ。

2013/7/2501:29:44

ワーホリではないですが、断念して帰国した人は結構知ってます。
大きなところは金銭的なところですね。
海外生活は金銭的にかなりに負担になる中、その対価として得られるものが思っていたものより少なかったというケースです。
投稿者殿のようにシャイな方に多い気がします。
海外で人と交流しないと、異文化体験もできず、語学の上達もできず、黙々と本を読むだけなら日本でもできる。
でも、性格は変えられない。
そのため、日本に戻った方がいいという結論になるみたいです。

行動的になることが打開策だと思いますが、もう帰国を決めたならそれも選択肢でしょう。

malinois703さん

2013/7/2501:08:31

留学してみたくてやってみたのですから、それでいいではないですか?ま、もうちょっとよーくプランしてくれば良かったなと思うかもしれませんが、「若気の至り」で、そう言う事もありますよ。 若いですから、ちょっとのつまずきで、先の人生までそうなると思い込む必要はありません。
私が大学へ通ってた時も、沢山の日本人の留学生がいましたが、みんなが皆、最後まで居た訳ではありませんでした。卒業まで残りたくても、何らかの理由、(財政面、健康面、精神面)で帰らざらずを得ない人も一杯見ました。
むかーし、日本に居た時に見たテレビで、主役の男性が「ずっと問題なく成功してきた達成感より、一度、どーんと落ちて、もう駄目かもと思った所から、這い上がって来た時の達成感の方が、ずっと満足感がある」みたいな事を言ってたのを覚えてます。 これから、どうするか次第でしょう。
ま、今回のワーホリで、帰りたい。と言うくらいは、大した事ではないですが、ちょっとつまずいた経験がある方が、人間として深みも出るでしょう。(これで、打ち負かされて落ち込んでばかりでは駄目ですが) 他人に対しての思いやりも出やすいのではないでしょうか。

よく、プランすべきだったと気付いただけでもいいじゃないですか、ここは、無理せず、潔く日本に帰っていいですよ。 予定より早めに帰る、引き際を見極めるのも、勇気がいる事です。
取りあえず、何時帰るか、決めたら、残りの日程は、バンクーバーを思いっきり楽しむといいでしょう。 日本に帰った後で、バンクーバーの名前を聞く度につらい思いをしないように、最後に良い思い出を作るといいでしょう。
日本に帰って就職活動をするなら、今回のは、長めのバケーションと思えばいいでしょう。 帰って、暫く働いて、また挑戦したいと思えば、今度はよーく計画して行くといいでしょう。
ずっと日本でもいいんですよ。自分がやりたい事を誠実な思いでしていけば。
ワーホリ経験の人達への思いやり、あげて下さい。

ohayoeelさん

編集あり2013/7/2416:18:29

キミの敗因は、ワーホリが何なのかわかってなかった事だぜ。

真面目に学校に通って英語力を磨き、アルバイトで生活費を賄いつつコミュニケーション能力を向上させよう。
とかいうのはワーホリにあるまじき行為だ!
ワーホリはホリディなんだよ。遊びなんダヨ!努力とかしちゃダメなんダヨ!

毎日面白そうなトコに行って、楽しい事だけやって、お金がなくなったらチョトだけ肉体労働でも。
ホリディを楽しめない日本人の特徴を、海外から持ち帰ってどうすんだよ。

しかしながら、カナダを選んでしまった時点で敗北は決まっていたのかもしれない。
オーストラリアを選択すべきだった。
豪州ではオージーもワーホリもみんなやりたいことだけやって能天気に暮らしている!
こいつらに同化して、人生は楽しむためにあることを学ぶのだ。
英語とか仕事とか二の次三の次。毎日違う場所に行って、サーフィン、スキューバ、ラフティング、どれだけ楽しめるかで勝負するんだ。
あ、ホームスティとかダメダメ。バックパッカーズホテルで十分。たくさんの仲間ができるぜ。
1日2ドルで生活するとか、貧乏勝負ができる仲間も必要だ。

というわけで、オーストラリアでリベンジを図ろう。
英語力が引っかかるなら、台湾や韓国もアリだけどな。
ワーホリの敗北はワーホリで取り返せ!まだまだこれからだ。

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