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きゅうりのことで、お願いしますm(__)m 過去のリクエストで質問させて頂いたこと...

mom********さん

2013/9/2516:27:54

きゅうりのことで、お願いしますm(__)m

過去のリクエストで質問させて頂いたことで申し訳ないんですが、急ぎではないので回答お願いしますm(__)m

8月に種を蒔いたきゅうりのことなんですが、コバ

エのことについてです。
5㍉~1㌢のきゅうりの赤ちゃんが数個実っています(*^^*)

最近、尺取り虫とコバエで悩まされております(TT)
尺取り虫は葉っぱの裏についており、毎日チェックして、取り除くようにはしていますが、翌日、何故か増えております(^-^;

コバエは相変わらずです(>_<)

きゅうりも、そろそろ終わりますし、進められた品物はそらまめのときからを考えておりますので、今年のきゅうりには使用しないつもりです。

なので、今はコバエポットンで対処しておりますが、全滅する気配がありません。コバエポットンにもかなり入っておりますが、葉っぱにもかなりついております。

きゅうりの赤ちゃんも実っているので、何とか頑張ってほしいところです…

このコバエは、きゅうりが終わり、きゅうりを処分したら、消えるものなんでしょうか?
(土の上にコバエがいる気配はありません。)

大変気持ち悪くて申し訳ないんですが、写真の4種類のコバエがいます。(きゅうりに)
主にいるのが、矢印をしているコバエで、他の種類のコバエは、きゅうりにはいませんが、近くの壁とかにいます。

補足きゅうり栽培で使っていた土を引き続き、そらまめ栽培に使用したらいけませんか?使用しないほうがいいんでしょうか?

コバエポットン,きゅうり,尺取り虫,ソラマメ,葉っぱ,顆粒HB-101,tonehasi

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ベストアンサーに選ばれた回答

菜園才女さん

編集あり2013/9/2618:01:29

✿補足後です。
前回の回答に書きましたように、空豆はアブラムシやカメムシの吸汁による被害から守ることが出来なければ、生ごみを育てるようなものです。
tonehasiさんも詳しく回答されていますように、空豆栽培は初心者向きではありませんので、ここはスナックエンドウに予定変更をされてはいかがでしょう?
または、一度は育てて経験を経て、納得されるのも良いでしょう。

プランター用土のほうは、キュウリを育てたことで少しは肥料を取られているので、その分は土が痩せています。
腐葉土や牛糞堆肥、酸性土に弱いので牡蛎ガラ石灰などを混ぜれば再利用は出来ますよ。

*___*___*___*___*___*


こんばんは。

コバエが発生する大きな理由は有機質肥料の使用にありますので、油粕などの使用を避けて化成肥料に変えれば殆ど発生しなくなるのですが、それでは美味しい野菜が育ちません。

コバエが葉っぱを齧るとかの被害があるようにも思えませんので、そのまま育てても大丈夫です。

飛んでいるのが気になるのでしたら、先のご質問の際に回答を下さった方の仰るような対応をされたらいいと思います。

我が家の菜園では、有機質肥料は牛糞堆肥とバッドグアノ(コウモリの糞)と顆粒HB-101をプランター用土に混ぜていますが、コバエは見たことが無いのです。

キュウリを処分しても、土の上に有機質肥料が残ればコバエが発生する場合もありますが、気温が段々下がっていきますので、これからはそれほどの数は出ないと思います。

そのようなプランター用土の中には、コガネムシの幼虫がごろごろ入っている可能性がありますので、是非、次の植えつけ前には顆粒HB-101を2~3cc混ぜ込んでください。

以前はプランター用土をひっくり返すと20匹前後のでっかい幼虫がごろごろと出てきましたが、顆粒HB-101を混ぜるようになってからは、いたとしても育ちの悪い小さい幼虫が一匹いるかどうかで、全然いないプランターのほうが多いです。

有機質肥料からウジ虫が湧いて成虫になってハエになるので、コバエを防ぐには化成肥料を使用するか、顆粒HB-101を混ぜ込むか、葉っぱなど全体にHB-101の1000倍液を散布するかの何れかで対処できます。

リクエスト、有難うございました。

また何かありましたら…^^♪

質問した人からのコメント

2013/9/26 18:22:10

回答ありがとうございました。
確認したところ、有機質肥料を使っていました(..)今日も、かなり強風で、気温も下がってきましたので、きゅうりは終了間近かもしれませんね(>_<)そらまめも、もう一度考え直してみます。

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ton********さん

編集あり2013/9/2606:04:14

キュウリは熱帯夜が続くと雌花が出来ません。また猛暑に見舞われることでも実の付が極端に悪いです。従って夏まで(7月中で終わるよう)に栽培を終了するようにするのがキュウリです。それを条件が最も悪い8月に入って播種しても、到底満足出来る生育や収穫は望めません。遅くに栽培するのであれば9月中旬頃に播種しなければなりませんが、今度は困っているように虫との格闘があります。

補足への回答
ソラマメ栽培は、市街化地域では栽培出来ないと割り切って下さい。丹精して栽培しても、虫の被害で人間が食べる前に虫に樹を食害され、鞘は出来ても収穫は出来きませんでしたとなることが明白です。要するに栽培しても無駄であるってことです。これは圃場栽培であっても栽培できないのですから、プランター栽培では花を咲かせるのがせいぜいでしょう。ソラマメはマツタケと同じで空気が良い環境でなければ、栽培しても無駄でしかないです。ちなみに自分は何とかと消毒も頻繁に行いましたが、結果的に無理であると理解して栽培を諦めています。実際関東の市街化地域での栽培で、近隣の農家も諦めて止した人が多いです。
ところが実家の四国で弟が栽培していますが、はほとんど農薬を使わないでも収穫出来ていることです。このことから環境汚染の空気が根底として、原因であると理解した次第です。手厳しい回答になりますが、背丈が旺盛に伸びるソラマメをプラーンター栽培では、花が咲くまでに漕ぎ着けても、独特な空に向かって着果する豆は到底不可能と思います。

日東京介さん

編集あり2013/9/2607:53:22

成長期が過ぎた植物は免疫力が低下するようです。
早すぎても同じですよ。
元気な成長期になれば寄ってこなくなりますよ。

少し菜園用の土(腐葉土)を追加してやればいいでしょう。

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