西川潤は佐々木健介を悪いように書いていましたが西川潤本人が全然練習についていけなかっただけですか?

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西川選手は練習についていけましたよ。 ブログでは本当にあったことを告白していたけです。 これ以上被害者が出ないように、自らが犠牲になり嫌われ者になってブログで告白をしました。 練習についていけないなら、練習生みたいに1日で逃げていると思います。 現に、ちょっと前にリング上で紹介されてた二人の練習生はもう姿を消しました。 西川選手は下半身不随のリスクを負いながらもデビューし、3年も道場に在籍していました。 白石レフリーが辞めて起田選手が引退して西川選手が退団です。 練習についていけないから辞めたとは考えにくいです。 川畑リングアナも辞めて、女性スタッフも辞め、梶原選手はフリー契約となり宮原選手も退団となりました。 これだけどんどん人が辞めていきました。 人が続かないって事は団体としても 職場としても劣悪な環境だというの が分かります。 下のほうで言ってる方がいますが、 「ヤクザの世界かよ」と言ったのは帰りの車の中での先輩たち(当時道場生だった起田、宮原、梶原)ですよ。 それを聞いた西川が、そうなんだと思ったとブログに書いています。 ちゃんとブログを読みましょう。 プロレス界ではよくあることだと言ってる人もいますが、そんなことするのはSKぐらいしかいませんよ。 真壁選手や安田忠夫選手、菊田早苗選手なんかも雑誌では「佐々木健介は許さん」と語るほどです。 特に新日本プロレスの皆さんはSKの被害者が沢山いて、真壁選手や棚橋選手は先輩にやられて嫌なことはしないように後輩を教育しているとインタビューで答えていました。その甲斐があって、現在の新日本プロレスは非常に盛り上がりを見せていますよね。 以上のことから西川選手は練習についていけないから佐々木健介のことを悪く書いたのではなく、これだけの選手、スタッフが辞めて行くほど劣悪環境な職場であるということがわかり、健介はまったく後輩たちや事務所のスタッフにまで慕われない人間なんだということがわかりました。 だから自分たちで団体を作り、自分たちの都合のいいようにやっているため試合や芸能はしょっぱく、一匹狼なんだと思います。

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2013/10/6 11:05

つけていけなかっただけです。 ちょっとした、理不尽があるだけで、 間違ってる! オレが合ってる! なんなんだよ! と愚痴ってる。 しかし、社会じゃ当たり前のこと。 先輩や上司は、それをガマンした耐えてきてるわけです。 先輩が、『白いものを黒と言ったら黒だ。』に対して ヤクザな世界とか西川は言ってましたが、 とらえかたがお子様でした。

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練習がきついことを批判してましたっけ? 練習や指導と関係ない部分での暴力に対して糾弾してると思いますよ。

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指導に無関係な暴力を許してはいけないのは学校の体罰でも同じで、 自分に逆らえない立場の練習生を、プロレスの指導とは関係ないことで 自分の憂さ晴らしのための暴力を、自分の立場を利用して、周りに 目撃者がいないことを確認して、行ったのが事実であるなら、これは ただの暴力ですから犯罪です。 練習についていけようがいけまいが、それとは別次元の話です。 健介側の言い分を聞きたいですね。 この場合の沈黙は単なる黙殺では済まず相手の言い分を認める部分が 含まれてきます。 ついでに、以前外人レスラーが告発した、こちらはリング上で指導中 におこった練習生の事故死についても、健介が故意に危険な落とし方 をしたという告発に対し何か言って欲しいです。

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プロレスは戦い やられたらやり返せばいいだけ ブログでちまちま悪口書いてる西川にプロレスラーを名乗る資格無し

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