宇宙人が、政治をコントロールしているとして、 宇宙人は、霊的真理(カルマの法則など)をとうに理解している高度な文明を築いているにも関わらず、悪に作用するという事は、どういうことなのでしょう?

補足

sjofijocさん に質問! 質問の主旨とあんま関係ないんだけどさ・・ >>ちなみに「カルマは存在しない」「魂の向上などない」が 本当の霊的真理です。 ってあったでしょ?だとしたら人は何故生きてると思う??カルマ無いならハンデとか、苦難とかって無い方がいいよねー。楽しくてうれしくてお金あったほうがいいよねー。 わたしはカルマ半信半疑なんだけど、sjofijocさんはどう思う?

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ちょっと、最初の質問とズレちゃったけど、こちらにBA! >>現界の存在意義は「悪想念」に触れることにあります。 ・・なんだか、また新しい発見だったよ。 ありがと!

お礼日時:2013/11/28 15:59

その他の回答(6件)

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もともと奴隷としてとか、人間が造り出した人工生物みたいな存在なら人間に恨みや反感を持ったりするのかもなと思いますが。 魂などの存在を確認する前に科学だけ発展させてしまった人間の星が、魂がないかもしくは自ら魂を捨てた人工生物に置き換わってしまったとか、SFや映画みたいな話ですが、そんなことがあってもおかしくないと思います。

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善い宇宙人と悪い宇宙人といるのです。 アメリカがやたらと映画にするのが悪い宇宙人です。 しかし、本当は善い宇宙人が圧倒的に多いのです。 悪い宇宙人は地球に悪をもたらしますが、善い宇宙人は絶対に地球を悪くはしません。

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地球へ来ている宇宙人達は地球よりずっと進んだ科学技術を持っています。 しかし、宇宙人にも善人と悪人がいるのです。 邪悪な宇宙人達は信仰を持っていますが、それは「力こそが正義であり、力の強い者は弱い者を滅ぼしてもかまわない」という、間違った信仰なのです。 一つの惑星の住人達、一つの銀河の住人達が、全員、オウム真理教のような信者達で占められているような状況が広い宇宙の中で起きているわけです。 映画「スター・ウォーズ」のような宇宙人のグループ同士の大規模な戦いは実際に起きた事であり、これからも起こる可能性があります。 7000年前、古代インカ帝国において、邪悪なレプタリアン種の宇宙人にだまされていた、古代インカ人は宇宙人を神だと思い込まされ、人間をいけにえとして捧げていたそうです。 現代もこの時とほとんど同じような事が起きています。 邪悪な宇宙人達は地球人同士を戦わせようとしています。邪悪な宇宙人達にとって、地球は遊び場であり、餌場なのです。 古代インカ帝国 http://www.youtube.com/watch?v=3M9LD5_WBgw

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なにが悪で、なにが正義かなんて、あなたの物差しでしかないですよw このカテの人は、『悪』って使いたがる人多いです。 ま、カルマの法則とかクソですけどねw

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いやいや、進駐軍は戦後の日本政府をコントロールしたね。 日本人のアイデンティティにとって天皇制が重要だという事を理解して天皇制は残したが、天皇家をないがしろにしたよ。 アメリカの新大使が日本の天皇に信託書を差し出して着任の許しを請うのを見て、天皇陛下が日本の国家元首だってコトを久しぶりに思い出した。 何にも権限無いのね。 だから、理解する事と、それを実行する事は別物なのさね。