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毎月の貯金とはどこまで含むのか教えて下さい。 よく雑誌等で、手取の10%を毎...

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ID非公開さん

2013/12/300:42:46

毎月の貯金とはどこまで含むのか教えて下さい。

よく雑誌等で、手取の10%を毎月貯金するといい、と書いてあります。

うちは夫婦と1歳の子供がおります。

月払いの学資や個人年金なども、毎月の貯金額としてカウント出来るのでしょうか?
そして児童手当ては?


10%にどこまで入るのか、モヤモヤしてしまいました。

ちなみにうちは学資等が入らないと10%行きません…。

個人それぞれの考え方もあるでしょうが、教えてくださいm(_ _)m

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wat********さん

2013/12/313:15:06

学資保険は教育資金なので貯金だと思います。

個人年金は、厚生年金の場合は老後の余裕の資金なので老後のための貯金、国民年金であればサラリーマンなみの年金のためのお金なので貯蓄と考えない方がよいでしょう。

子供が小さくて一人だけの収入の時期、子供が大学進学の時期は生活が厳しいので、貯蓄が十分できなくても気にしなくて良いと思います。
子供が少し大きくなって二人の収入になったときに、手取りではなく年収(税込み)の2割を目標に貯蓄したら良いでしょう。
日々の生活を充実させることにお金を使うことも重要です。
ちなみに、子供が小さいときは旅行はせずにおにぎりと持って近くの公園や山で十分です。

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質問した人からのコメント

2013/12/9 15:18:18

降参 皆さま具体的なアドバイスありがとうございました!パートで働いているので2割目標に頑張ります。

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boc********さん

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2013/12/312:08:21

10%ってのは目安ですよ。
で、それくらい預金が出来ないと家計としてはどうかなってことの”目安”でしかありません。

そして預金の目的はいざという時のため、教育費、住宅ローン、老後資金と様々あります。
その目的によってどう考えるかは各家庭によって違います。
で、目的を達成できれば何でもいいわけです。
なので考えてもしょうがないこと。
それよりも、学資保険だけで大学は大丈夫だろうかとか、今の預金額でいざという時に足りるのかとかを考えたほうがよいですね。

pop********さん

2013/12/310:34:42

個人的にはすぐ引き出せるお金を貯金としています。

学資も個人年金も元本割れするものもあるし、なにしろ保険は保険という考えなので。
不謹慎ですが、この先何かの理由で保険料を払えなくなり解約すると学資は7割ぐらいしかかえってこないみたいですし。

児童手当ても同じ考え方でそのまま貯金してれば貯金だし、学資に使ってるなら保険と考えます。

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asi********さん

2013/12/306:24:29

個人的には、学資や個人年金、マイホーム購入の積み立てなどを引いたあとの10%と言っていると思います。

ただ、家賃+光熱水道などの生活インフラ費用が手取りの70%超えてるなら従わないほうがいいですよ。

me_********さん

2013/12/302:50:47

学資や年金保険は貯金の一部と考えます。
うちは収入の2割がそういったものなので
除いて考えるとだいぶ少なくなってしまいます。

ローンのない不動産、株なども資産として考えます。

pin********さん

2013/12/300:50:01

学資や個人年金も預金と考えてよいと思います。

児童手当ても使わずに通帳に入れているのなら預金になると思います。
時々、使うのなら流動性の預金です。

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