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専門家の方よろしくお願いします^ ^ 現在まで柴胡桂枝湯を飲んでいて、今は柴胡加...

nam********さん

2013/12/711:40:40

専門家の方よろしくお願いします^ ^

現在まで柴胡桂枝湯を飲んでいて、今は柴胡加竜骨牡蛎湯で落ち着いています。

この場合体質の場合、逍遥散や桂枝加竜骨牡蛎湯は使えませんか?

以前飲んでてたくさん

余ってるのでもったいないんですよね;^_^A

有効利用出来ませんかね??

補足【この場合体質の場合】ではなく【この体質の場合】の間違いです(笑)

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ベストアンサーに選ばれた回答

mis********さん

2013/12/714:16:03

★namakoyaki705様の質問に答えて。
先ず、イ)大切な事はnamakoyaki705様が男か、女か
分からない事です。「逍遥散」から察して女性と考え
答えます。
ロ)症状が書かれていませんので推測し回答致します。
*A=「柴胡桂枝湯No.10」、B=「柴胡加竜骨牡蠣湯No.12」,
C=「桂枝加竜骨牡蛎湯No.26」
D=「逍遥散」または「八味逍遥散」とも言う→これは煎じ薬用にしか無いと思いますが、
もし、エキス散としてお持ちでしたら「加味逍遥散No.24」ではないでしょうか?
*「逍遥散」と「加味逍遥散No.24」の違いは加味として「牡丹皮(ボタンピ)と
山梔子(サンシシ)」が多く加えてあります。
●牡丹皮(ボタンピ)は清熱、菌の抑制、血圧降下、月経発現=子宮粘膜に作用。
●山梔子(サンシシ)は清熱、解毒、胆汁分泌、抗菌、鎮静作用。
どちらも効能は同じと考えてください。「逍遥散」は便秘にも有効。
*「柴胡加竜骨牡蠣湯No.12」と「桂枝加竜骨牡蛎湯No.26」の違いは
No.12は体力中等以上で不安、高血圧による動悸、不眠、便秘等。
No.26は体力中等以下で眼精疲労、不安、不眠、夜尿症等。
以上から、No.12だけ気をつけ使用した方が良いでしょう。
大切な事は服用して気分が悪い時には中止して下さい。
簡単ですが回答とします。
症状、体格、性別でも分かれば回答しやすいです。

三島雷神 おおかみ

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