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物理 光について 屈折率nの液体が深さDまで入れられていると、真上から見た見かけ...

wil********さん

2013/12/3113:02:18

物理 光について
屈折率nの液体が深さDまで入れられていると、真上から見た見かけの深さdはd=D/nとなるようですが、それを光学距離を用いて分かりやすく説明してください。
どうしても波長が液体中で1/

n倍となるので、光学距離でDの深さがn倍となり、見かけの深さがnDとなる気がしてしまいます。
回答よろしくお願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

no_********さん

2013/12/3120:00:19

見かけの深さが実際の深さと異なるのは光が屈折しているためで、人の目からは光は直進しているようにしか見えないため、屈折光をそのまま延長したところに物体があるように見えるということが原因です。
光学距離とは関係ありません。
光学距離を用いる必要がないのに光学距離を用いて説明してくれと言われても無理な話です。

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