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B型肝炎訴訟 和解について(慢性肝炎)

syu********さん

2014/1/1621:48:32

B型肝炎訴訟 和解について(慢性肝炎)

半年ほど前にも質問しましたが、昨年6月に都内の弁護士事務所に依頼し、B型肝炎訴訟を起こしました。
事務所に確認すると、現在5月提訴者の方が徐々に回答や和解が成立しているとのことで、私の分も今月末~来月にかけて、国から何らかの回答があるとのことです。当初は数ヶ月で行けると言われ、提訴直前に半年はかかると言われ、ヶ月目にして、やっと・・・という思いです。
ただ、気になるのは回答の内容で、10年前に慢性肝炎を発症した際は、ALT異常値も1年弱続き、HBe抗原陽性 HBe抗体陰性 HBs抗体陰性で、医師の診断(日赤病院)も間違いなく慢性肝炎でしたが、現状はHBe抗原陰性 HBe抗体陽性 HBs抗原陽性のいわゆるセルコンバージョンしている状態での無症候性キャリアです。
弁護士は現状がキャリアのままでも過去に慢性肝炎を発症しているため、慢性肝炎で提訴できると言われ、提訴しましたが、半年以上の期間を有していることと、提訴後自分なりに調べた結果で、慢性肝炎で提訴した場合も無症候性キャリアで和解した場合もあると分かり、不安を覚えています。
既に和解された方や、キャリアの方等、どんな意見でも構いませんのでご教授くださればと思います。よろしくお願いします。

補足早々の回答本当にありがとうございます。安心しました。ただ、一文 「これからもしっかり検査はしてください、今セルコンバージョンしているなら感謝しなければいけませんよ、改めて慢性肝炎での提訴で決定です、診断は医師の診断書のみ、厚労省は診断出来ません。」 というのは、改めて提訴というのは再度肝炎が悪化したら訴訟を起こす・・・ということでしょうか?

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mot********さん

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編集あり2014/1/1622:29:57

お久しぶりです、御心配無用ですよ、現在キャリア(安定化)が何年続いれておられても過去に慢性的な疾患を経験した(20年以内)という今の主治医が書いた診断書があれば全然問題ありません、それよりも”どこで、何歳”に回し打ちで感染したか?ここが一番のポイントなんですよ、しかしまぁ提訴まで行ったのなら間違いなく順番待ちの慢性肝炎和解です、これからもしっかり検査はしてください、今セルコンバージョンしているなら感謝しなければいけませんよ、改めて慢性肝炎での提訴で決定です、診断は医師の診断書のみ、厚労省は診断出来ません。捕捉、、そうですよ、セロコンバ-ジョンしても確率は相当低ですが、硬変、癌に稀になります、その時点の病名の診断書のみで追加和解金を受領します、もちろん弁護士経由です、最初のような証拠書類の山はいりません、まぁ掛け金0円の肝炎保険に入っていると同じです。セロコンバ-ジョンはなりたくてもなかなかなれません、神様にでも感謝してください、癌化確率が格段に下がりますし生涯沈静化できる確率が高いんです。

質問した人からのコメント

2014/1/18 14:14:26

ありがとうございます。診断書は現在のものではなく、当時入院した際の病院(日赤病院)慢性肝炎であるという診断書を提出しました。
当時の病院と今の病院は違いますが、今の病院は無性候キャリアとの意見でした。
いずれにせよ、あと一月ほどで回答が来ます。

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