プロ野球選手で、「打率は平凡だがチャンスに強い打者」、「打率は高いがチャンスに弱い打者」といったら誰を思い浮かべますか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

多くのご回答ありがとうございます(^_^) 岡崎選手はチャンスに強かったですね。 駒田選手は意外でした!

お礼日時:2014/2/15 16:55

その他の回答(5件)

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konrox01さん、最高です。 新井に限らず江藤、栗原も同類だと思います。 チャンスに強いと言えば惜しくも引退した楽天の高須さんでしょう。 「必殺仕事人」と呼ばれる良い仕事してました。

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チャンスに強いといえば、派手さはないですが、元広島の木村拓也です。打撃が特筆するほど良かった印象は無いですが、ここ一番ではコツンと渋いヒットで欲しい点を取ってくれたイメージです。 逆に弱いのは広島・阪神の新井です。広島ファンと阪神ファンとの共通認識として「試合を決めるエラーはよくあるが試合を決める一打は滅多にない」「接戦では4タコ、10-0の試合では3ホーマー」「100打点の大半は大差の試合」「3打席連続定位置後方への外野フライ、外野フライで同点の終盤第四打席では内野ゴロゲッツー」「終盤、接戦、チャンスの3条件が揃うとゲッツー確定」など、どうでもいい時はよく打つけどチャンスになると打たない話は枚挙に暇がありません。チャンスでのゲッツーの多さは異常で、ゲッツー製造機と呼ばれてました。

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チャンスに強いと言えば今岡ですかね、2005年は阪神でプレーし、打率.279本塁打29で打点は147です。

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巨人の原監督が現役時代にチャンスになるとよく打ち上げていたシーンがよくありました。そして調べてみるとジャイアンツの不動の4番でありながら打点王になったことは1度しかありませんでした。1988年に126試合に出場しましたが本塁打が31本で打率が3割ちょうどでありながら打点は81でした。1990年には103試合出場しましたが本塁打が20本で打率はちょうど303厘と良かったですが打点が68打点でした。この2年は打率の割にはチャンスには弱かったかと思いました。 逆に打率が平凡で勝負強い打者と言えば元中日の山崎武司がそのようなことが3年くらいありました。 調べてみたら第一次中日時代の98年に打率が255厘でしたが86打点とそのわりに打てた年がありました。 楽天時代の2007年に打率は261厘でありながら満塁本塁打や2試合連続本塁打を放つなど勝負強い打撃で43本塁打で108打点とすごかったです。その2年後には246厘と低かったものの39本塁打と打ちながら107打点と活躍していました。