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阪神の「死のロード」とは甲子園球場でのホームゲームが出来ない期間が長くなるか...

toshiki_24toriさん

2007/8/1511:37:33

阪神の「死のロード」とは甲子園球場でのホームゲームが出来ない期間が長くなるから、そう言われているのですか?

死のロードでは空調の効いている大阪ドーム6連戦があるので、
甲子園6連戦よりはかなり楽だとも思えます。

毎年、死のロード中に大阪ドームでの試合が6試合くらいなのですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

jpntr7さん

2007/8/1515:22:49

もう私の中では「死のロード」は死語です。
一部のマスコミや阪神以外のプロ野球ファンは、未だに使っているようですが。
ふつうに「長期ロード」と言えばいいと思います。

昔は、夜汽車での移動が続き、それにより選手は肉体的・精神的疲労が抜けず、チーム全体が調子を落とすということがよくあり、「死のロード」という言葉が生まれました。
しかし今では飛行機や新幹線など、移動はかなり楽です。
しかも近年は、京セラドームを使用できるので、甲子園を使用するときと同様、自宅と球場を往復できる選手もたくさんいます。

セリーグの規定では、4カードを超えてビジターが続くことが認められていません。
そこで、かつては平和台球場・西宮球場・グリーンスタジアム神戸で主催ゲームを行っていました。
3試合または6試合です。

空調の問題は、「死のロード」の由来とは直接関係ありません。
たしかに甲子園で試合をするより楽だと思いますがね。

質問した人からのコメント

2007/8/16 12:49:38

笑う 熱い甲子園よりも空調の効いた大阪ドームで試合が出来る訳ですから、
死のロードではないですね。

ベストアンサー以外の回答

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2007/8/1513:47:34

昔は大阪ドームがなく、交通の便も今ほど発達してなかったので、
夏の甲子園期間中は、阪神の「死のロード」と呼ばれていました。

大阪ドームで多くの試合をこなすようになった現在では死語です。

広島や日ハム、ソフトバンクのような地方球団の方が遥かにきついロードをこなしています。

最近は6試合、少なくとも3試合は組まれるようになっています。

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