ここから本文です

●日本の「ロシア」の危険性と中国の危険性は再認識しなければなりません●

mis********さん

2014/3/2019:28:40

●日本の「ロシア」の危険性と中国の危険性は再認識しなければなりません●

★日本の「ロシア」の危険性と中国の危険性は再認識しなければ
なりません。
もし、▲日露戦争(1904年)=もし、日本が存在しなかったら、満州、中国東北部、
朝鮮半島は100%ロシア領になっていました。
90%黄河以北の中国もロシア領でした。また、揚子江流域以北も80%はロシア領
でした。
*現代に至るまでアジア、アフリカは白人支配の奴隷、召使に違いありません。
朝鮮の支配階級を解体して、アジアの独立を日本国は命懸けで戦ったのです。
今、私たち日本国民は、江戸時代の「林子平はやししへい1738~93年)の
「開国兵談」に戻り再確認が必要ではないでしょうか。
●林 子平「開国兵談」●
『海国兵談』(かいこくへいだん)とは江戸時代中期に林子平によって
書かれた政論書であり、全16巻から成る。
概要
1738年に生まれた林は洋学者との交流を通じて海外事情について研究を行い、
▛ロシア▟の南下政策に危機感を抱き、海防の充実を唱えるために本書を記した。
江戸幕府の軍事体制の不備を批判する内容であったために出版に応じる書店がなかった。
このため、天明7年(1787年)に自ら版木を作成して第1巻を刊行し、
寛政3年(1791年)に全巻刊行を終えた。
直後の寛政の改革によって版木を没収されてしまったものの、
自写による副本を秘かに所持していたため、後世に伝わることとなった。
その内容では日本の地理的環境を四方を海に囲まれた島国、
すなわち海国として捉え、外国勢力を撃退するには近代的な火力を備えた
海軍の充実化と全国的な沿岸砲台の建設が無ければ不可能であると
説いている。
特に政治の中枢である江戸が海上を経由して直接攻撃を受ける可能性を
指摘して、
場合によっては江戸湾の入口に信頼のおける有力諸侯を配置すべきである
と論じた。
また、強力な海軍を有するためには幕府権力と経済力の強化の必要性も
併せて唱えている。
概論に留まった部分もあるものの、19世紀に入ると実際に江戸湾の
海防強化政策が幕府によって採用されているなど、
幕末海防論の起点となった。後に日本海軍の戦略家である佐藤鉄太郎の
軍事思想にも本書は影響を及ぼしている。
江戸時代より「ロシアの危機」を説いていた奇才です。
日本は「北方領土」の返還などは夢です。
国内の「教育」と「国防」を真剣に考えないと、100年後は日本蒸発と考えますが
如何ですか?皆様のご意見は・・・。
三島雷神 おおかみ

補足●補足として●
ikabomb0910さまの「国連」で解決することは何一つ
ありません。「国連」は仲良しの振り、グループの会ですよ。
世界の争いは何一つ解決していません。
世界はパワーバランスなのです。三島

閲覧数:
194
回答数:
3
お礼:
100枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

sat********さん

2014/3/2019:38:57

近年、冷戦後の世界秩序である、アメリカを頂点とした国際社会という構図を変えようとしている勢力がいる。
それが中国とロシアである。
日本は、アメリカの傘下にある国であり、世界秩序の変化を極めて受けやすい位置にある。
特に尖閣諸島。
ウクライナの一件は、世界秩序を変化させるきっかけになりかねない事態である。
日本の対応は、楽天的すぎる気がする。

質問した人からのコメント

2014/3/21 14:07:31

satujinmaniadesu様、他の方もありがとうございました。
シリア、ウクライナ、竹島、慰安婦、尖閣諸島の対応を見ても
アメリカには頼れませんね。日本は反日、売国奴、似非教師のおかげで
洗脳されているのかもしれませんが、楽天過ぎますね。楽天は野球だけにしたいですね。三島

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

nek********さん

編集あり2014/3/2020:55:45

「ロシア」の危険性ね…

イスラエルのパレスチナ対応、韓国の竹島対応辺りと比較すれば、はるかにまともだけどな(パレスチナ問題解決の手本になりかねないからアメリカが邪魔してきただけだろ、とは言え今は中東の状況打開のために占領側にも配慮した二島返還あたりがうまくいくのを望んでるようだけどな)

ika********さん

2014/3/2019:30:14

とりあえず過剰な正当化が好きなのは分かった。
もし今ロシアが攻めてこようが、国連でどうにかなる。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる