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WOT、ティーガーIについて。

sak********さん

2014/4/115:21:08

WOT、ティーガーIについて。

ティーガーIは履帯を開発しなくても新型砲塔を積めますか?

補足最終砲はどうでしょうか

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lex********さん

編集あり2014/4/200:36:41

まずティーガ―Ⅰを使うのなら「最終砲」も「履帯」もフル開発状態にしてから戦場デビューさせないと味方の足手まといになりかねません、特に最終砲を乗せるには履帯が最終状態でないと重量の関係で乗せられませんし、最終砲で無いと装甲を貫通出来ない敵ばかりです。

特にティーガ―ⅠはISなどと比べても機動力が低いうえ装甲が薄いので1発でも攻撃を受けると弾薬庫かエンジンのどちらかに火災が起きやすく、あっという間に砲が撃てなくなります。
※この時点で同じランクのISは122mm砲を積んでいるのに対し、ティーガ―が88mm砲という火力不足からも不利は明白

このためフリー経験値を稼ぎ、フル装備にする事と「湿式弾薬庫」は必ず乗せる事は必須になってきます。
またアメリカ戦車のように頭だけ出して砲を撃つのが苦手なので砲撃位置の確保は大変重要です。
そうでないと足の早い駆逐戦車や中戦車に後ろに回り込まれ一方的に攻撃されるという事態が起きます。

補足
ティーガ―Ⅰの場合遠距離砲撃が主流になるため「砲身安定装置」と「装填棒」は必要なのですがこれを乗せると最終砲は履帯が最終で無いと乗せられないのです

もちろんオプションのサスペンションを付ければ乗せられますが、課金していないと後で外す事が出来なくなるのです、質問者さんは課金できるのでしょうか?

最終砲に安定装置が無ければ砲弾の着弾位置がぶれますし、装填棒が無ければ威力が落ちるので必要だと思います。

欲を言えば視界確保の「レンズ皮膜」は欲しいところです、特に遠距離狙撃には必要です。

ティーガ―Ⅰは足が遅いのでこれまでのⅣ号ように細かく動き回れないですし、車体が大きいから簡単に隠れられません。

そして、車体前部と後部にエンジン判定、側面に弾薬庫判定があり全身弱点だらけなのです。
このためISやIS-3などと格闘戦は出来ませんので遠距離から砲撃する戦闘になります。

1発でも砲弾が当たると火災か故障、弾薬庫が損傷してあっという間に射撃困難になります。

ティーガ―Ⅱまで開発した人も見ていますが明らかにソ連戦車より耐久力が低くてKVやISに接近戦で撃破されていました。

私のティーガ―Ⅰも皮肉な事に私の愛用車両であるM18ヘルキャットによく後ろに回り込まれて撃破されていました。

質問した人からのコメント

2014/4/3 07:56:21

詳しいご回答ありがとうございます。各パーツの開発は完了しました。明後日にはティーガーⅡを開発できそうなので、オプションは今週は据え置きで行きたいと思います。

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e74********さん

2014/4/122:37:38

履帯を開発しなくても砲塔は乗せ変えれます。

しかし、
最終砲を積むには積載量不足となるため、履帯の開発か『改良型サスペンション』等の装備が必須となります。
クレジットに余裕が在るなら砲塔→砲と開発して足りない積載量は前述の拡張パーツで補いましょう。
最終砲が手に入れば以降の稼ぎは楽になるので、履帯程度であれば直ぐに稼げます。その後他のパーツに付け替えると良いでしょう。
最終砲で貫通力を手に入れない限り虎は役不足&苦行戦車ですから、先ずは砲を目指してください。

ちなみに虎の装甲は垂直ばかりでティア不相応の防御力しかないので『昼飯の角度』等を使いこなす必要があります。
『湿式弾薬庫』はあればいいですが、スロットが勿体無いので装填手スキルの『弾薬庫保護』がお勧め。アレでもかなり持つようになります(一番は被弾を避ける事ですが)。修理キット(大)も併せ持ちすると効果的です。

mg_********さん

2014/4/117:18:27

履帯を開発していなくても新型砲塔は積めます。

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