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91歳、高血圧、心臓肥大、弁膜症、大動脈瘤の持病ありの祖母についてです。

あぴさん

2014/4/323:54:31

91歳、高血圧、心臓肥大、弁膜症、大動脈瘤の持病ありの祖母についてです。

先月突然意識がなくなり救急搬送され入院となりました。
高血圧による脳出血が原因だろうと言われました。
搬送時より尿カテーテルが入り、心電図モニターと酸素吸入1Lをしていました。
入院1週間後くらいから血尿と発熱が見られ、敗血症とDICと診断されかなり重篤な状態に。
すぐに治療がはじまり、数日後より血尿も亡くなりました。

3日前に急にサチュレーションがとれなくなり、チアノーゼも見られ、むくみもかなり手足や顔に出てきた為に酸素が上がり8Lをマスクで入れていました。
その日に先生から今日持たないだろうと言われましたが、祖母は頑張って生きていてくれてます。
翌日の血液検査、レントゲン、CTの結果で敗血症はよくなってきているそうですが胸水がたまり心不全を起こしているようです。

敗血症がよくなりほっとしていますが、祖母はもうこの状態で長くはないのでしょうか?
先生は尿量で命の危険があるかないかを見ていると言っていましが、利尿剤が追加されたので若干増えてきています。
この場合、尿量がどのくらいに減ってくると危険な状況なのでしょうか?
1日の輸液量は約1500ccです。

補足酸素が9l/分になりました。

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ベストアンサーに選ばれた回答

obu********さん

2014/4/512:04:02

心臓の衰弱が一番問題であります。
このことから様々な異常が出ていますので、医師としての対処は、「延命治療」
と言うことになるのではないでしょうか?

全身に苦痛を与えることが果たして末期の治療と言えるのでしょうか?
医師とよくご相談され、ご本人様がお苦しみになられないような最後もお考えになることも必要な時期と考えます。

大変酷な回答ですが、お受け留めください。

質問した人からのコメント

2014/4/5 23:35:40

回答ありがとうございます。
現在は治療の輸液という感じではありません。
延命という印象を受けます。
そう長くはないのであろう祖母との時間を大切に過ごしていきたいと思います。

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