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STAP細胞の真実は?

him********さん

2014/4/2913:09:35

STAP細胞の真実は?

STAP細胞は、
米ハーバード大のチャールズ・ バカンティ教授が生みの親です。
小保方博士の記者会見では、何一つ事実が見えないので、日本ではSTAP細胞は、まやかし、妄想、IPS細胞のコンタミなど懐疑的です。

一方、米ハーバード大のバカンティ教授チームが脊髄損傷のサルを治療する 研究を始めていることが報告されています。
バカンティ教授は有名で、多くのポスドクがいました。小保方博士もその一人です。
バカンティ教授が最初にSTAP細胞を捏造し、画期的な発明をすれば、同業の研究者は、すぐトレース実験を行います。
0(ゼロ)から有りもしないSTAP細胞を捏造したとは考えにくい。

電気泳動は、ゲルの密度、ゲルの厚みむら、硬化時間、電気泳動の温度などから、同じ様にやっても同じ距離移動しません。
そのため、必ず両側にサイズマーカーや、中に消失した遺伝子を示す為の参照遺伝子(遺伝子マーカ)をおきます。
この事は卒論レベルです。

但し、小保方博士のデータは、やってならない電気泳動の写真を加工するなど色々な所でデータを寄せ集め加工している事から信用度がいまいちです。

STAP細胞の真実はどうでしょうか?
Q1.バカンティ教授が最初にSTAP細胞を捏造し、それを知らず、日本でも研究していた?
Q2.バカンティ教授が最初にSTAP細胞を捏造し、後に戻れず嘘に嘘を重ねて成果主義の理研で生き残る為発表した。以前摘発されたヒトiPS 細胞を研究した東京大学の森口教授を結果的に同じ。
Q3.バカンティ教授が最初にSTAP細胞を発見した。再現性が無く必死で小保方博士が多くの実験を行った。
STAP細胞は存在するが論文を作成する段階で不足しているデータや、未熟な実験データのためデータを改ざんした。
Q4.バカンティ教授が最初にSTAP細胞を発見した。再現性はなかった。理化学研究所で研究をしている際に誤ってOct4遺伝子などが混入した細胞を使いこれがSTAP細胞作成条件で好都合で分化した。本人も回りもこのコンタミ遺伝子に気づいていない。従って本人はSTAP細胞は存在する。捏造していないと思っている。
IPS細胞でもない純粋なSTAP細胞でもない、別の遺伝子導入によるSTAP細胞化現象がある。
IPS&STAP細胞現象。

私は、遺伝子組み換え導入の経験があります。

出来ましたら、一定のレベルの回答を頂きたいので下記の方のコメントを要望します。
・実際に遺伝子組み換えに携わった人
・微生物学、薬学、医学専攻の方

補足yamamosenninさん

「STAP細胞の真実はきっと、バカンティ教授の陰謀だろう。」という説は誰も考えないとてもユニークです。
「彼女を日本から取り上げるために、わざと瑕疵のある論文を仕上げさせた」
「その後、ナイショでリークして、アホなマスコミを利用して貶める。」
「フリーになった彼女をハーバードに呼んで、一件落着。」
これですとバカンティ教授にも矛先がまわってきて彼の10数年間の偉業が不意になります。
実際彼は、この事件の後表の場に出ていません。逃げ回っています。
彼の研究生命も脅かされます。カテゴリーマスターからは適切なコメントを頂カテゴリーマスターの方には敬意をもっていました。ユニークですがありえない仮説に見えます。びっくりしました。

バカンティ教授,STAP細胞,小保方博士,コンタミ,遺伝子組み換え,小保方晴子,ハーバード

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miz********さん

2014/4/2921:22:54

ハーバードでも行くか理研に出勤して、スタップ細胞を作るべきだね。入院するのが解せん。

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yv3********さん

2014/5/604:55:49

小保方晴子RIKEN・理研主任研究ユニットリーダー…‥(30)は、成功までの苦難の道程をこう振り返った。 STAP細胞が打ち破った常識は「動物細胞でも外的刺激で初期化した」「あまりに簡単すぎる技術で実現」など数多い。学位を取得して2年目の若き女性研究者が挙げた成果というのも、その一つだ。
「何度も挫折感と闘いやめようと思ったけれど、あと1日だけ頑張ろうと続けてきて、いつの間にか今日に至った」と話す。 昭和58年、千葉県松戸市で生まれた。高校時代にたまたま手に取った科学雑誌の特集記事で「社会に貢献できる」と再生医療に強い興味を持ち、研究者への道を選んだ。
昨年春、世界的に権威ある英科学誌ネイチャーに投稿した際は、「過去何百年の生物細胞学の歴史を愚弄していると酷評され、掲載を却下された」。だが、「STAP細胞は必ず人の役に立つ技術だ」との信念を貫いて膨大なデータを集め、今回は掲載に漕ぎ着けた。
小保方晴子のSTAP細胞論文の疑惑 小保方晴子(おぼかたはるこ、1983年生 )は、日本の細胞生物学者。理化学研究所発生・再生科学総合研究センター・細胞リプログラミング研究ユニット・ユニットリーダー。弱酸などの外部刺激で体細胞を初期化することにより、胎盤組織を含む全ての生体組織分化できる多能性を持った細胞(STAP細胞)の作製方法を世界で初めて発表した。しかし、彼女の論文には不適切なデータの処理・加工・流用、そして、文章の剽窃などが認められることから、その研究内容の正確性と整合性に嫌疑と疑惑の目が向けられている。

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yam********さん

2014/4/2913:15:32

>STAP細胞の真実は

まさか、そんなことに答えられるような優秀な人が、こんなところにいるわけ無いと思うが・・・

きっと、バカンティ教授の陰謀だろう。

彼女を日本から取り上げるために、わざと瑕疵のある論文を仕上げさせた。

その後、ナイショでリークして、アホなマスコミを利用して貶める。

フリーになった彼女をハーバードに呼んで、一件落着。

これからが本番というわけだね。

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