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日刊ゲンダイは下のように白鵬を侮辱する記事を掲載していましたが、優勝一夜明け...

ffk********さん

2014/6/808:30:11

日刊ゲンダイは下のように白鵬を侮辱する記事を掲載していましたが、優勝一夜明け会見拒否の理由が明らかになった今、何らかの謝罪記事を載せると思いますか?

日刊ゲンダイ 2014年05月30日10時26分

朝青龍より嫌われ者? 白鵬「一夜明け会見拒否」で敵だらけ
「担当記者らはカンカンですよ」
角界OBがこう話す。

大相撲夏場所で29回目の優勝を果たしながら、翌26日の一夜明け会見を拒否した横綱白鵬(29)。これにメンツを潰されたのが相撲記者クラブだ。一夜明け会見は記者クラブが優勝力士とその部屋に打診し、了承を得て行われるもの。相撲協会の公式行事と異なり強制ではないものの、拒否の理由も言わずじまいとあっては収まらない。

「もともと記者クラブと白鵬の仲は良好とは言い難かった。地方場所で優勝した場合、一夜明け会見は宿舎で行うのが普通だが、白鵬は<ホテルじゃなきゃダメだ>と主張。会場のレンタル費用はクラブ持ちになるので、記者らから不評だった。その上、あの朝青龍に負けず劣らず、二日酔いで遅刻することも多かった」(前出のOB)

■相撲協会も大歓迎

それだけに相撲記者も我慢の限界だ。他に話題の力士がいなかった一人横綱時代ならともかく、いまは白鵬の機嫌をうかがう必要もない。批判記事を書くにもためらいがなくなるだろう。

相撲協会もそんなマスコミの動きは大歓迎だ。いまだに土俵上での怪しい相撲やダメ押しが多い白鵬には協会も閉口している。モンゴル人3横綱を束ねる白鵬の存在は、協会にとっても目の上のタンコブ。「アイツさえいなくなれば、日本人力士にも優勝の目が出る」が本音なのだ。

協会は今後、記者クラブ管轄で強制力のなかった一夜明け会見を義務付ける方針だという。
「異例も異例です。過去、朝青龍が二日酔いでダウンし、一夜明け会見の会場に来なかったことがあった。その時ですら、相撲協会は不問に付した。それに比べ、白鵬は前日に断りを入れているにもかかわらず、ですからね」(担当記者)

白鵬はたった一日のワガママで多くの敵をつくった。

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dou********さん

2014/6/810:23:55

「家族の体調が悪いので欠席します」の一言を言えなかった白鵬が悪い。

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nwg********さん

2014/6/1321:46:52

日刊ゲンダイというのは、こういうもんです。
謝罪はないでしょう。

tfa********さん

2014/6/921:57:37

まあ週刊誌やらなんてそんなモンですよ。騒ぐだけ騒いであとは知らんぷり。
逆に言うとこれは一般人にも言えることで、今回の件なんて「マスコミとの確執が」「日馬富士コールが」「舞の海発言が(これはそもそもマスコミの捏造でしたが)」と散々騒ぎ立て、挙句白鵬のブログに「日本を嫌いにならないで!」などと勝手な憶測で勝手に白鵬に謎の懇願をするという意味不明な状況になっていました。

とは言え優勝翌日の会見も一応公的行事と位置付けられています。それを理由も言わず私的な理由でキャンセルし、様々な不安や憶測を呼んだ白鵬にも非はあります。相撲解説でおなじみ北の富士さんが某誌のコラムで「優勝インタビューで大鵬への黙祷を求めたり、引退する力士の話題を出したり、これらは公私混同では?」と仰っていましたが、まさしく今回の一件も公私混同に思われます。
かつて大横綱千代の富士が三女を乳幼児突然死症候群で亡くしました(死の重みに違いなどないですが、生まれていた分、こちらの方がダメージが大きかったかも)が、数珠を付けて場所入りし、その場所見事優勝しました。白鵬も中途半端に1週間後に公表なんてしないで、すぐ公表するか、それが無理だとしてもやはり理由を伏せて記者会見をキャンセルなどするべきじゃなかったと思いますね。(奥様のことを考えてすぐに公表しなかった、とのことですが、1週間ちょっと後に発表ってそんな変わらないような・・・?)

もう一つ疑問なのがこの一件での「やはり白鵬は大横綱なのだ!」との風潮。この一件と横綱云々は関係ないような・・・。強いて言うなら夫として、男としては立派だとは思います。

何度も付け加えて申し訳ないのですがもう一つ気になること。国歌斉唱をしなかった件です。これは流産とは関係ないような・・・。こちらの理由も気になるところです。


・・・ああ、謝罪記事云々の件ですが、まあないでしょう。マスコミなんてそんなモンです。

kun********さん

2014/6/821:30:19

今回は白鵬の対応に大きな問題が有ったと思います。
「事後処理」的に後だしコメントを出してきましたが騒がせるだけ騒がせての事だけに遅すぎます。
理由が判ってみればダンマリの原因が事実なら本当に気の毒です。
しかし憶測を生みだしたのは白鵬自身なのです、「私事で会見できない事情が有りますので勘弁してください」位の断りは出来た筈です。
日刊ゲンダイに辛辣に書かれても今迄の経緯から仕方ないでしょう。
ズバリ下記回答者 nightkabuさんのコメントの通りだと思います。

neu********さん

2014/6/814:50:08

日刊ゲンダイが謝罪なんかするわけもなし。訴えられて負けた時にのみ嫌々やるだけだからね、あいつらは。

だから電車の中で日刊ゲンダイを読んでいるオッサンにからまれたら「日刊ゲンダイなんか読んでる奴にいわれたくない!」と叫べばいい。

nig********さん

2014/6/814:37:46

死産というのは、意思云々では如何ともし難い超越した天命の要素が強いですから、それを理由に公私混同させた白鵬に、問題視されるべき責めを負うのは致し方なしと捉えています。何故、その事実を包み隠し、マスメディア、そして向こう側にあるファン軽視の対応振りは、甚だ嘆かわしい限りです。説明責任を果たさねばならない協会看板である筈なのに、個人の都合で生じた我が儘を優先させた、実に大人気ない態度を貫き、唖然とさせました。既に、3子の子宝には恵まれており、加えてまだ誕生していない段階での不幸でしたから、同情を誘う様な一連の白鵬サイドの動向は、大袈裟にして演出じみています。それこそ、戦前・戦中時分は、死産はおろか、栄養失調が原因の乳幼児の夭逝は絶えず、社会情勢に左右されていた面が多分に認められるわけであり、深刻さの度合いがまるで異なります。本来、失われなくて済むべき尊い命の数々であったのです。具体例で示すならば『火垂るの墓』にて描かれた兄妹の様に。したがって、白鵬のケースはただ単に運がなかったとしか言えず、しっかりと消化すべき事柄との位置付けです。ゲンダイの記事は、誇張は過ぎるものの、根っこにある真実はねじ曲げておらず、逆説的に論じれば、余りに出鱈目な記事でしたら訴訟リスクの発生に繋がりますから、そこまで編集部、会社側が浅はか且つ不明であるとは懸念しておりません。敢えて過失割合で表現すると、旗色が悪く、咎めを受けるべきは、やはり白鵬サイドでしょう。

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