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おせんべいの添加物

qo_********さん

2014/6/818:32:03

おせんべいの添加物

スーパーでおせんべいを買おうと思い原材料を確認していました。
添加物が無い物を購入しようと思いましたが1つも存在しませんでした。
手焼きの有名所のおせんべいも全部添加物まみれでした。
調味料(アミノ酸等)が100%どのおせんべいにも入ってました。

身体にそこまで害は無いかとも思いますが、
無添加のおせんべいを食べたいと思っていたのに1つも販売されてないことに驚きました。
調味料(アミノ酸等)の毒性としては中華料理症候群を発症するという事くらいです。
通常の摂取では起こりえない症状だとは思いますが…
そもそもこんなに探しても何故に無添加のおせんべいが販売されていないのでしょう?

補足調味料は別に普通の物を指している訳ではありません。(回答者の方で誤解されてる方がいらっしゃったので)
あくまでMSGなど食品添加物としての分類の物です。
通常の調味料は醤油や砂糖と記載されますし…。

調味料(アミノ酸等)は脳神経、特に胎児・乳幼児の脳形成への悪影響や、
成長ホルモン、生殖機能、甲状腺等への悪影響も海外では結構危険視されてるようです。
やはり限られた販売店舗でしか購入出来ないようですね。
メーカー品ではない、いかにも手焼きと銘打った有名地域のおせんべいが添加物が入っていてそれにギョッとしました。
大手メーカー品は仕方ないと理解してます。

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jim********さん

2014/6/818:34:25

楽天やAmazonで検索すると無添加煎餅が販売されてますよ。

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a_c********さん

2014/6/912:18:54

私も思います。
せんべいに限らず、スーパーは
有機の物がギリギリあるかないか。
コンビニでは
ハーゲンダッツのバニラくらいしか買えません。


スーパーも、メーカーとの契約が あるのでは?

CMしてる商品は
利益ばかり考え、客の健康は
考えてないですよね。

成城石井というスーパーは、まだ
無添加が多かったかな。


いつもスーパーで 原材料見てガッカリするので、
にんじんクラブという自然派の宅配サービスに登録しました^ - ^
快適です。

kok********さん

編集あり2014/6/912:16:37

調味料を使わない米の味だけのおせんべいが好きなんですか?

そんな人は超レアだと思いますよ。味のないせんべいが好きな人向けにせんべいを作っていないので、日本中探しても見つからないと思います。

少なくとも一般消費者向けに製菓メーカーが製造してスーパーで販売しているせんべいに食品添加物無添加のものは無いですよ。もしあったら檄レアですよね。

せんべいって米と調味料で作られたシンプルなものですからそこから調味料を抜いたら美味しくないですよ。

国内の工場で作っていますから輸入食品ではなく国産品ですが米はコシヒカリかもしれないしタイ産加工用米かもしれません。きっと安い米を使うからアミノ酸等で美味しく味を整えるのかもしれませんね。国内で加工される加工食品の原産地までは表示の必要はないですからね。ウソを書いたら違法ですが任意表示ですから書かないのは違法じゃないですからね。特別PRしたいメーカーは「米(国産)」とか「米(タイ産)」とかを書くんでしょうけどね。書きたくなければ書かなくていいんできっと加工用米の安い米を使っているんでしょうね。コストダウンになって儲けが増えるし。
タイ米を輸入して日本で米として販売するならもちろん「原産地:タイ」という表示は必須です。

アミノ酸等の中でDL-アラニンとかグリシンとかを使うと、食品の日持ち向上の効果が注目されていますから、しけりにくいせんべいにするために役に立つと思うんですけどね。等がついていれば2種類以上のたくさんのアミノ酸が使われているのでこれらは入っていそうな気がします。

原材料表示に調味料(アミノ酸等)の表示の無いせんべいは一生探してもスーパーでは見つからないと思うので無駄な努力かと・・・

もし檄レアのせんべいを見つけることができたらラッキーですね。
幸運を祈っています!(⌒▽⌒)

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to_********さん

2014/6/821:12:56

せんべいに限らず、市販食品で求められるのは、「経済性」「保存性」「安定性」「汎用性」そして「安全性」です。
より多くの人が「おいしい」という味を、なるべく長く品質を保持し、より安全に、なるべく安価に、というのが「至上命題」と言ってよいでしょう。
例えば家で手作りで焼く「おせんべい」、あるいは近所の小さな商店で小口で売っている「おせんべい」などであれば、
品質、味のバラつきがあったり、すぐに味が落ちたりしても、「まあ、しょうがないか」で済む人は多いと思います。
まあ、昔ながらの店とかなら、味のばらつきも「個性」「老舗の味」なんて大目にみられるのではないでしょうか?

でも、大手メーカーの場合はそうはいきません。
全国に客がいて、同じ価格で販売する限り味のバラつきも極力抑える必要があります。
また、誰が、どこで、どんな状態で食べるのかも把握するのは困難だし、
工場から店頭に並ぶまでも時間がかかります。
すぐに味が落ちたり、カビが生えたりしてしまっては商品として売れません。
また、同じ名前で売っている商品の見た目にバラつきがあっても商品にはなりません。

なので、保存料や着色料、調味料などを適宜使う必要が出てきます。

質問者さんは「添加物」というものになんとなく「不安」を感じているかとは思いますが、
実際、「添加物」=「危険」なんてのはただの「イメージ」に過ぎません。
まず、「添加物まみれ」なんて商品はありません。
(原材料欄に書いてあるのは「名前」だけで、「使用量」はどこにも書いていないはず)
基本的に、添加物は「ほんの少し」しか使えませんから。
その基準は「人間が、一生、毎日摂取しても、身体に一切影響が無い」というもので、国際的に決まっています。(JECFAという専門家の合同委員会で決めています)
日本では食品衛生法により、日本人の食生活に合わせて、国際基準を超えないように添加物の使用量が制限されています。
実際、過去50年以上、日本では添加物の適切な使用では健康被害は一切起こっていません。
ちなみに、この添加物の使用基準がどのぐらい厳しいかと言うと、
例えば「タマネギ」に含まれている天然の毒性物質を添加物基準で考えると、
体重60kgの人が一日に食べられる「タマネギ」はたった30mg。

質問者さんが挙げている「中華料理症候群」も、40年も昔のアメリカで少し騒がれただけで、医学会では完全に否定されています。
アミノ酸系の調味料の国際基準は、「設定せず」とされています。
つまり、「ほぼ危険性は無い」とみなされています。
そもそもアミノ酸系の調味料は昆布などの出汁(グルタミン酸)、肉や魚類の出汁、フォンドボー(イノシン酸)などとして、昔から利用してきた成分を抽出しただけ。

個人的は「無添加商品」みたいなのは、一種のイメージ商品で、添加物=危険と思っている人を騙して高価な商品を売るためのものだと思っていますが、
まあ、そこは個人の考え方がいろいろあると思うので、ご自由にどうぞ。

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