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サンデーサイレンスが、多く占めています

uu7********さん

2014/6/1121:51:18

サンデーサイレンスが、多く占めています

これは日本競馬にとって将来悪い影響が出ますか?

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ete********さん

2014/6/1200:00:37

別にまだ判らないけど、サンデーサイレンスのアウトブリードな血統馬を輸入すれば、良いだけの話だし…

あと4~5年我慢すればサンデーサイレンスの3×4も出てきそうで、また競馬が変わるかも知れないし…

「お助けボーイ」=トウショウボーイみたいのが、日高農協にまた現れれば、日高弱小牧場も息を吹き返す

サンデー産駒と娘達の相性悪かったノーザンテーストも、シンザンもトウショウボーイも廃れたんだから、サンデーサイレンス系種牡馬も、うかうかはしてられないでしょ
今、軒高なのは直仔ならディープインパクト位じゃん
直仔の種牡馬としての命は後15年、娘の方が確実に血を次世代に繋げる。SS牝馬に相性いい種牡馬でなきゃ、20年位で廃れるという事さ

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sup********さん

2014/6/1217:43:14

すでに出ています。

サンデーサイレンス産駒特徴
成長期2~4歳くらいまで(母により異なるが3歳で終了する早熟も多い)
スピード型中距離血統
差し・追い込み型が多い


上記により
・長距離競馬レースの衰退
・晩成馬の不人気
・大逃げをする競走馬減少
・スローペースのレース増加

海外で活躍できない理由の1つであると思います。
凱旋門はスタミナとパワーも必要
適正のある馬を連れて行かなければ勝てない。
BCなんてサンデー系じゃ勝てないと思われる。
事実、ほとんど挑戦する馬はいない。

a_k********さん

2014/6/1213:15:08

大昔、競馬がまだ黎明期にあった頃、
インブリードによって強い馬がつくれると分かった頃、
猫も杓子もインブリードに凝り固まって、
結果的に同じ血を持つ馬だらけになって袋小路に入り込みました。
でも現在の日本はどちらかといえばアウトブリード、
つまり近親配合しないほうに人気があるようですし、
常に別の系統の血を導入していますから、
昔の欧州で陥ったような血統の袋小路に迷い込みはしないでしょう。
日本という国はどんな血も長続きしません。
サンデーサイレンスの名前だっていつまで人々の口にのぼるやら。

なるほどさん

2014/6/1212:54:04

流行った血統は必ず廃れますからね。
あと10年もすれば勢力図が変わってくると思いますよ。

まあこれも含めて時代だと思うので、問題は特にないかと。

2014/6/1123:19:53

出る。

JRAの馬場造園課は高速馬場をなんとかし時計が出にくい芝にしようとしている、そうなると、もっと欧州系のスタミナ、パワーが必要になるが、サンデーサイレンスの血は真逆なので10年後日本競馬が存続していれば、「サンデーサイレンスがあるから距離もたない」とかなる可能性はある。オルフェーヴルはサンデーサイレンス系ではあるがハイペリオンが隔世遺伝で現れた希な競争馬だった、だから高速馬場の春の天皇賞で惨敗し凱旋門賞で好走できたと思います。

men********さん

2014/6/1122:07:49

いや、ノーザンテーストだって廃れたんだから。わかんないって。

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