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至急ビザの身元保証人について。

ni_********さん

2014/6/1122:23:05

至急ビザの身元保証人について。

私の知り合いの件です。私の知り合いは、インドネシアの女友達が居て、その人は日本人男性と結婚して居ましたが、離婚をしてしまい、ビザの更新が出来ずに居た為、知り合いが身元保証人として申請を出し、そのインドネシア人は、1年ビザを取得しました。しかし、つい最近この2人は問題があり、連絡も取りあうこともしなくなったようです。知り合いは、身元保証人を辞めたいと言ったそうです。その為、インドネシア人も新しい身元保証人を見つけ、申請を出したようです。
ここから本題なのですが、知り合いはやはらインドネシア人と結婚し、まだ旦那さんは定住者で1年ビザです。この場合、そのインドネシア人の女友達の身元保証人だったが、更新の手続きもせずに身元保証人を降りた場合、定住者の旦那の更新手続きに響きませんか?このケースだと、知り合いは、入管からの信用が失われると聞きました。
最悪、旦那の更新にも響くとのこと。
その内容は、最低で更新しても、三ヶ月〜半年ビザ、長くて1年ビザしか貰えないとのこと。これが5年ほどペナルティとしてつくと聞いたのですが、そんな事ってあり得ますか?
知り合いは、そんな話を聞き、不安がって居ます。もう相手のインドネシアの女友達に、メールしても返信なく、電話も出てくれない状態だそうです。自宅に行っても居留守を使われる状態。しかも、保証人は、別の日本人友達になってもらったそうです。(これはインドネシア人本人に聞きました。)彼女はもう、私の知り合いと会いたくないし、友人関係を完全に終わりにしたいそうです。散々脅されて嫌な思いをしたとか。
それで、来年1月迄が現在のビザが有効なので入管にも別の日本人の友達にもその旨話して身元保証人を変更の上で手続きを行ったそうです。この場合どうなのでしょうか。知りあいは、ペナルティと言うか、入管からの信用を失い、旦那のビザ更新手続きにも影響がでてくるのでしょうか。
至急回答お願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

poo********さん

2014/6/1213:56:43

在日中国人向けのフリーペーパーが10紙以上発行されており、入管へのビザ申請代行を手がける多くの行政書士事務所が広告を掲載している。中には、「黒転白」の文字を堂々と躍らせる業者もある。

日本で暮らす中国人の間で「黒転白(ヘイ・ジャン・パイ)」という中国語スラングが注目を集めている。この方法を使えば、オーバーステイであっても日本人との「偽装結婚」が認められ、正規のビザ(在留資格)を取得できるからだ。

業界団体である東京都行政書士会はこのほど、会員向けにホームページで「『偽装結婚、不法入国、不法滞在を助長しているのか?』などといったイメージを持たれたら、行政書士の社会的信用は失墜し、他の業務にも支障が生じる。単なるブローカーと誤解されることのないような表現に努めるべき」と注意を呼びかけたが、その後も広告から「黒転白」の活字は減らない。

警視庁は行政書士が大規模 密入国組織から依頼を受け不正な書類作成に関与した可能性があるとみて いる。偽装結婚や不法就労に絡む違法な“裏ビジネス”に行政書士の関与 が疑われるケースは相次いでおり、警察当局は摘発を進める方針。

在日中国人向けのフリーペーパーが10紙以上発行されており、入管へのビザ申請代行を手がける多くの行政書士事務所が広告...

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