裏・三(五)冠王

補足

ちょっと質問の内容が悪かったようです・・・ 要するに、規定には辛うじて到達したけど、打撃(投球)成績において、他の到達者に比べてずばぬけて低かった選手とは誰でしょうと言う事です。

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その他の回答(3件)

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打者では、上の方のいうとおり 92年 阪神 久慈 打率:245 本塁打:0 打点:21 投手では、質問者さんの希望には添えないかもしれませんが 04年 ダイエー(現ソフトB) 斉藤和 138イニング 10勝7敗 防御率6.26 120奪三振 このときストライキで140試合が138試合になったためまさにギリギリで規定投球回 防御率は、ダントツでパリーグ最下位 あとご希望に近い形で 06年 楽天 一場 193回3分の2イニング 7勝14敗 防御率4.37 151奪三振 日本最多敗戦(打線の援護が無いのもあるでしょう) 防御率もパリーグで2番目に悪い

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元阪神:久慈照嘉 のルーキーイヤー1992年はどうでしょうか? 打率:245 本塁打:0 打点:21 ワーストかどうかはわかりませんが、全部門かなり低い成績です。 ちなみに、抜群の守備力と規定打席到達が評価されて、この成績で新人王を獲得していますが・・・

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成績が極端に悪いと試合に出してもらえません。 したがって規定打数や規定投球回数に達することが出来ません。 三冠王や投手五冠王になるより大変な事でしょう!!!