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何故、特急あずさは1往復だけ南小谷駅発着のものがあるんでしょうか?

pop********さん

2014/7/3122:34:50

何故、特急あずさは1往復だけ南小谷駅発着のものがあるんでしょうか?

補足殆どの場合が松本駅発着なのですが。

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goy********さん

2014/8/100:27:21

大町、白馬などの大糸線主要駅利用者への利便性を図るため。
昔は大糸線直通のあずさはもっとあったのだが、長野新幹線開通やオリンピックに伴う道路整備により、大町や白馬から首都圏への最短ルートは長野までバス~長野から新幹線になってしまった。そのため大糸線直数の梓は減便を繰り返しついに1日1往復にまで減ってしまった。

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war********さん

2014/8/105:05:46

以前は大糸線に乗り入れるあずさはもっと多かったのに、今は上下で各1本ずつ。

理由は3つでしょう。

①松本~南小谷区間で特急を乗降する客数が少なくなったから
(白馬駅や信濃大町駅で一番降りる客数が多い時間帯の下り1本をまず残し、それを南小谷で留置して清掃する時間を考慮して、新宿方面へ折り返す上りの発車時間を決めた)

②全廃しなかったのは、車を持たない乗客の利便性を考えて残した

③本数が中途半端だと、車内清掃員の労働時間とそのコストに無駄が出るので、上下各1本ずつにした。

※上下各2本ずつになると清掃員を効率よく回せない上(次の電車が来るまでの長い時間を、なにも成果を生み出さずに待っているだけになるから)、結果、1人1人の拘束時間が長くなるだけで労働に対する賃金の無駄な支出が増えることになる。

一方、松本に車両を集めた方が車両の回転が早いので、一人当たりの清掃員の仕事も回転することから、無駄な時間とコストが少なくできる。)

shi********さん

2014/8/103:10:22

たぶん、たんなる「名残」だと思います。
直通電車がなくなると方々がうるさいので残しておく程度のことのように思えます。

帰りの新宿行きは午後2時。利便性を考えるなら、帰るにはちょっと早すぎます。

2014/8/100:05:46

恐らく、立山黒部アルペンルートを利用目的の観光客の輸送や登山客の利便性を向上するためにあるんだろうな。平日でもそこそこ観光客や登山客がいるだろうし
また、糸魚川発着列車との接続も良いので乗り鉄も少なからず利用される

多客期となれば名古屋から臨時の特急しなのが白馬まで運転されるぜ。その理由も一番上の回答と同様

myf********さん

2014/7/3122:53:17

大糸線主要駅利用者のためって思いませんでしょうか?

har********さん

2014/7/3122:46:25

なぜでしょうね。
ですが、糸魚川方面への行く人の為にあるのでしょう。

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