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左のもみあげの下あたり、耳の斜め下前、顔と顎の境目のそのあたりが痛みます。

bak********さん

2014/8/715:13:20

左のもみあげの下あたり、耳の斜め下前、顔と顎の境目のそのあたりが痛みます。

調べたところ、顎関節症、など出てきましたが、関節が痛いというよりか押したときとかふと触った時にあざを押しているような鈍い痛みがあります。虫歯かとも思いましたが、特に虫歯の時のように常に痛いというようなこともなく悩んでおります。特に持病はなく、現在服薬はしていません。可能性としてはどんなことが考えられますか?病院にいくとしたら何科でしょうか?何かの病気でしょうか・・・?不安です。どなたかご回答よろしくお願いいたします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

men********さん

2014/8/720:28:59

顎関節症かもしれませんね。診察はお近くの歯科や口腔外科でお願いします。

ただ、貴方にその痛みと同時に首こりや肩こりがあれば、私の経験が参考になるかもしれません。
歯医者はあまり言いませんが、体の緊張って顎や歯に伝わりやすいと思っています。
ちょっと??ですが、尿意をもよおすと顎や歯が浮いたような感覚になりませんか?

貴方には酷い首こりや肩こりはありませんか?

私は顎関節症は歯科や口腔外科で治すものでは無いと考えている者です。

6年前に顎関節症になり、同時に歯ぎしりや日中の噛み締め、舌を噛んでしまう症状があったのですが、歯科や口腔外科で治療を始めましたが全く治らなかったため、結局自力で治した経験があります。


私の顎関節症や他症状の主因はまさに「首こり」でした。

自力で治した上で結論として出した顎関節症の発症プロセスは以下の通りです。

片側に強い首こり

片顎の緊張→顔の歪み→噛み合わせ悪化

緊張の開放のための夜の歯ぎしり

顎関節の損傷※

顎関節症

よくマウスピースで顎関節症が良くなったという方もいますが、顎を強制的に固定化することにより※が生じないために良くなったと認識していると考えています。
根本的には全く治っていないと解釈しています。

また、歯の表面を削るなんていう対応も絶対にやめた方が良いと思います。
噛み合わせは寝ている際の顔の向き、体の緊張などで日々変化していると考えており、仮にその日で噛み合わせが合ったとしても次の日にはまた変化しているというパラドックスに陥る可能性が高いです。
(知恵袋には未だに歯を削れと言う極論者がいますが、絶対に信じてはダメです。不可逆で元には戻せません。)


もしお気づきの点があれば、私の知恵ノート

・顎関節症はどこで治せば良いか 顎関節症の治し方
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n244419

をご覧ください。

質問した人からのコメント

2014/8/9 16:08:06

ありがとうございます。

肩こりは酷いですし、そこからの頭痛もしょっちゅうです。
なにか作業している時に奥歯を噛み締めていることも多いです。
それが原因かとおもいました。

あまり日常的に噛み締めないように意識してみます。

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