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弁護士選びをしているうちに、わからなくなって来ました。 1回目の後遺障害認...

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ID非公開さん

2014/8/2113:39:44

弁護士選びをしているうちに、わからなくなって来ました。

1回目の後遺障害認定で保険会社の不手際があり、
異議申立をする事にしました。
この時、弁護士に依頼する事にしました。

最初は、なかなか動いて下さらない様子も伺えていたのですが、
多忙な方だと思い込んで数ヶ月待ち続けていました。
その数ヵ月後に、どう事が進むのか尋ねると動いて下さいました。
異議申立をして下さった後に、「次はない」というようなニュアンスの言葉を言われました。
(呑気に「そうなんだ」と思って聞いてました^^;)
その後、音沙汰なし。

暫く経って、子供も軽傷をおっていたので、保険会社に連絡。
そこで弁護士と連絡が取れない事を告げられ、
どうなっているのか聞かれましたが、私もわかりません。
この話の後から、今まで以上に連絡が入って来る様になりました。

後遺症認定の結果は出ましたが、納得出来ない所でした。
その事を弁護士に告げたのですが、最初おっしゃった通り示談に持って行かれたかったようで、
私の気持ちは伝わりませんでした。

それで、結果に書かれてあったように今後治るのか?と、
幾つかの整形外科を周り歩こうと思いました。(自分が納得出来るかも?と思ったので)
けれど、嘘つき扱いをされたり、後遺症と認めながら どうしてそうなったか?という
推測でも良いのに話して下さる医師はおられませんでした。

この事を弁護士に話、カルテと看護記録を取りたいと申し出たところ、
医師に異議申立の写しと、後遺症認定の結果を見て貰い意見を求めろとの事。
どんなに冷たくされても体当たりしましたが、医師は答えて下さいませんから訴訟の話もしました。
現状しても無駄との事。
やる気がないんでしょうか?
それとも諦めない私が悪いのでしょうか?

関係ないのかもしれませんが、
加害者側弁護経験が多い弁護士という事を知り、
「それで理解して貰えないのかな?」と思ったんです。
私の勘違いかもしれませんけど・・・そう思ってからは、
頼らず自分でカルテと看護記録の写しを貰いに行き、
再び、病院廻りをしています。


相談した弁護士の中でメリット・デメリットを教えて下さる方がおられました。
認定結果を元に裁判官は見るので、等級が上がるかはわからないと言われました。
しかし医療ミスの臭いもするのでカルテと看護記録に何かしら嘘を付いていない証拠が見つけられれば可能性としてなくもないと・・・。

結局、聞いたり・・・
ここの過去の質問を読んだりして、
すべては医師にかかってるけれど、
初見の医師の診断が1番強く、退院後に通院した医師の診断は撥ねられてしまうわけです。
弁護士も様々な考え方があって当然です。
だからこそ、段々、どれも正しい意見に感じて来てわからなくなって優柔不断な私です。

信頼関係が1番というのは他人の意見を聞くとわかって来ます。
でも今後、働き口がないに等しい事と、片親なので正直、不安もあります。

質問にまとまりがありませんが、
きちんとして下さる弁護士がどんな感じなのか教えて頂けないでしょうか?
また経験された方は、決め手とした事柄や頼んで良かったと思われた事など
教えて頂けませんか?

あと解任する際、文章で送ろうかと考えています。
解任したいという内容に日付・名前だけで良いですか?
印鑑も押しますか?

同じ様な質問がありましたが交通事故による内容でなかったので
自分が知りたい事と少し異なる気がし、
改めて書かせて頂きました。宜しくお願い致します。

長文・乱文で申し訳ありません。
最後まで読んで下さり有難うございました。

補足お二方、有難うございます。
ネットの中に残ってしまうのが嫌で具体的な部分を敢えて省きました。
わかりづらい点が多くすみませんでした。
事故については、プロフィールに記載しました。
お手数ですが、私のIDクリックで見て頂けますでしょうか?

文字数に制限があるため経緯をこちらに・・・。
看護記録では、事故した当日に頭痛・腰痛も「痛い」と言っています。
コルセットをすると腰痛がマシになるとも言っています。
しかし、最初MRIは胸椎しか撮影されていません。
最初から最後まで痛みを訴えていた背中の痛みは途中「無」とされ、
右手足の違和感、軽い痺れの訴え後「有」とされ、
47日目に足に激痛が走り動かなくなりました。
この後に頚椎、胸椎、腰椎のMRI撮影をし「腰椎捻挫」と記載されていました。
看護記録とカルテの内容が一致していないところもあります。
説明はして下さいましたが、胸椎圧迫骨折の画像を見せられただけです。
骨の変形を聞いたのは、退院後のB病院にてです。

私は、捻挫をしている事に気付かない状態で鎮痛剤を使い歩いた事が
後遺症に繋がったのではないか?と考えてました。
*他は返信させて貰いますね。

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ベストアンサーに選ばれた回答

tak********さん

編集あり2014/8/2204:52:40

まず 後遺症の認定結果
何級なのか?非該当なのかが書いてないので補足してもらえますか?弁護士解任するならその後受任してくれる弁護士を決めてからからの方が宜しいかと。

補足から

既に8級が認められているなら、今の弁護士のまま異議申し立てしてみて変わらねようなら根拠を示しての訴訟が宜しいかと。一度解任して受けてくれる弁護士が居れば受任してもらえば一番なんですが。

お大事になさって下さい

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    質問者

    ID非公開さん

    2014/8/2121:13:06

    回答下さって有難うございました。

    詳細隠してわかりませんよね・・・。
    すみませんでした。
    書き足しましたので、良ければ意見頂けると嬉しく思います。
    宜しくお願い致します。

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ベストアンサー以外の回答

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oas********さん

2014/8/2116:26:36

すべてが抽象的な表現なので内容が掴めないです。
弁護士の先生のおっしゃることが正しいのかもしれませんし、裁判で勝てる証拠(医証)がなければ弁護士に委任する意味がありません。後遺症申請の際の保険会社の不手際もよくわかりません。どのような内容ですか?
被害者側の保険会社が後遺症申請の際手助けするようには思えませんし、
相手の加害者側の保険会社であれば質問者さんの利益になるようには動いてはくれません。
そのように動いていると見せかけているだけです。

そして今回弁護士委任をするにあたりどこから紹介を受けたのかも疑問です。
保険会社から紹介を受けたのであれば加害者専門で普段やられている交通事故弁護士にはなります。
ただし弁護士の特性上依頼人の利益になるように行動はしてくれるはずです。
これを疑うのであれば契約しなければいいだけの話になりますが・・・

>後遺症認定の結果は出ましたが、納得出来ない所でした。
その事を弁護士に告げたのですが、最初おっしゃった通り示談に持って行かれたかったようで、
私の気持ちは伝わりませんでした。

何級であって質問者さんはなぜ納得できなかったのかがわかりませんが、示談をしてしまった以上その後話を進めることは原則できないです。そして納得できない内容が自賠責保険が定める後遺症の認定基準に該当されない内容に納得されていないようであれば裁判する意味もありませんし、異議申し立てをする意味もありません。

>この事を弁護士に話、カルテと看護記録を取りたいと申し出たところ、
医師に異議申立の写しと、後遺症認定の結果を見て貰い意見を求めろとの事。
どんなに冷たくされても体当たりしましたが、医師は答えて下さいませんから訴訟の話もしました。
現状しても無駄との事。
やる気がないんでしょうか?
それとも諦めない私が悪いのでしょうか?

ほかの病院の医師の見解は?
医療ミスとの話もありますがどうしてそのような見解なのかが記載されていないと判断できないです。
またカルテの改ざん等があれば既に手遅れです。(はっきり言ってよくあることだと思います)

>質問にまとまりがありませんが、
きちんとして下さる弁護士がどんな感じなのか教えて頂けないでしょうか?
また経験された方は、決め手とした事柄や頼んで良かったと思われた事など
教えて頂けませんか?

きちんとしてくれる弁護士の判断基準としては被害者に関する交通事故訴訟でしっかりとした判例を勝ち取ってくれる弁護士が一番だと思います。通称自保ジャーナルと呼ばれる冊子を購入すれば自ずと判断はつくかもしれません。ほか弁護士会からの紹介、懲戒歴などがある弁護士は紹介されませんので、示談金の持ち逃げなど致命的な損害を被ることはないと思います。

通常規定の後遺症認定を認められないのが不満であれば弁護士を変える意味があるとは思いますが、ほかに相談した弁護士も大きく外していないとの見解をするようであれば現在の弁護士を解任する意味は全くありません。かえって裁判をしても負ける前提で挑むことになりますので依頼人の利益にはならないからです。

現状日本で認められる範囲で訴訟をしていかなければいくら主張しても認められません。
交通事故で後遺症が認められなく敗訴し、裁判費用も掛かり、後遺症(自賠責保険基準規定外)で苦しんでいる方は沢山おられます。ですので何件か弁護士相談をされ今後の展望も弁護士を変えたところで厳しければ引き際も肝心だと個人的には思います。

ちなみに質問者さんは何級が認定されるとお考えで、実際に認定されたのは何級だったのでしょうか?
医証などの詳細も記述いただければと思います。
ただし弁護士さんでも分からなければ知恵袋の回答者でも判断は厳しいでしょう。
明らかに無理なことを弁護士に無理強いしているのであれば話は別であり、ここでの回答も出るはずです。

ちなみに体が事故後杖をつかなくては歩けなくなった状態になり、1級での後遺障害申請をしたケースがありましたが14級しか認められなかったケースもあります(医学的に完璧な立証がなされないためにこのような結果になったと思われます)。ここまでのことを想定すれば個人で生命保険などはいられるのは最良の決断だと個人的には常日頃から思っています。金銭的な余裕がない人ほど保険には入るべきなのです。

今後質問者さんが気をつけることといえばうまい事を言う弁護士に訴訟を提案され、訴訟費用などをふんだくられないようにすることも必要だと思います。

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