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チトセさん(chitose2231さん)が『閉学時に演奏するのに相応しい』と心優しく丁寧に...

gen********さん

2014/8/2522:29:45

チトセさん(chitose2231さん)が『閉学時に演奏するのに相応しい』と心優しく丁寧に回答されているマーラーの交響曲第9番を『記念演奏会』の曲目にあげるというのは、

オーケストラの経験がないどころかマーラーの交響曲第9番さえろくに聴いたことのない証拠!
こんな曲を記念演奏会に掛けるアホはさすがに世界中探してもどこにもない。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1213405606...

さあ、どんな詭弁を繰り出してくれるのかな?
それとも、いつも通りシカトで、逃げまくるのかな?
でもそれだと、またチトセさんがBAになって、キミの第二義的な目的であるチトセさんのBA率ダウンには支障が出るけどな!
www www www www

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ベストアンサーに選ばれた回答

ken_kenさん

2014/8/2606:06:40

おんや?

まずは自分あての回答リクを先に処理した方がええのんちゃうか?
BAになる可能性が無い訳でもなかろうし・・・
それとも御本人殿の裏IDかな?
wwwwwwwwwwww

質問した人からのコメント

2014/8/26 21:14:58

そう仰る質問者殿御自身の裏IDだったりして。
回答はキャンセルさせていただいたので、kurakateseijoukaiinkaiさんから回答くだされ。

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

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2014/8/2604:11:59

こんばんは。
ねこと申します。
チトセさまのファンです。

本日8月26日は20世紀の名ソプラノ歌手ロッテ・レーマンの命日だそうです。
本日アラシが生み出した、nekonikobann_164さんは、世紀のプリマドンナの生まれかわりではありません。

アラシ狩りを続けます。
失礼しました。

こんばんは。
ねこと申します。
チトセさまのファンです。...

nek********さん

2014/8/2600:13:22

こんばんは。
ヘタクソの回答をお許しください。
オルガンと電子楽器を除けば、いちばん音域の広い楽器なので、独りで弾く曲も他の楽器よりは多いと感じています。
管楽器と打楽器も触ったことはありますが、独りで演奏して楽しめる曲がどれほどあるか、僅かな経験からは、ピアノの方が独りで奏でるのに向いている。だからヘタクソでも続けることができたのだと感じています。本当はそれではいけないと思います。合奏する場合でも独りで孤独な練習を積んで、初めて全体の練習に参加できるのですから。
ピアノは孤独といえば孤独な楽器、そして孤独を楽しむことも出来る楽器だと感じています。不思議なのですが、ひとりきりになって、誰も見ていないから、逆に思う存分演技できるような気持ちになることもあります。
先生に教わる。家族に聴かせるのではなく聴いてもらう。家族が弾くのを聴く。ヘタクソな連弾する楽しみもあります。ヘタクソな音楽仲間の伴奏の真似事、合奏の真似事することもできます。孤独にもなれるし、賑やかに遊ぶこともできる… 場合があると感じています。実際は超絶音痴なので、弦楽器、特にフレットの付いていない弦楽器などは、たとえ子供の頃触れたとしても、けして続けられなかっただろうと思います。ピアノはまだ調律をお願いしたら音痴でも真面目に練習すれば可能性は…と思いますが、いちから音を作らなければならない楽器は生まれつきの音痴の手には負えません。正直、ピアノも練習してもどうしようもないのです。
グレン・グールドにつきましては、生前からLPレコードで親しんで来ました。とても上手いピアニストなのに、同世代や後に続く世代の超絶技巧を誇るピアニストから感じる輝かしさとは、異質な才能だったのではないかと想像します。グールドが孤独だったのかは本人でないのでわかりませんが、天才は孤独なことが多いかもしれません。理解してくれる人間様が身の回りにいないということは、耐えられないほど辛いのかもしれません。イタリアでの演奏会、ベートーヴェンのピアノ協奏曲第2番でグールドと共演した朝比奈隆の書いた文章を読んで、グールドのコンサート・ドロップアウトの主要な原因は、グールド本人の健康状態と、演奏会の旅から旅への生活に基本的に馴染めない性格というか気質が原因だったのかもしれないと、思いました。今もその思いは変わりません。グールド本人は演奏会から身を引いた後も、他の楽器奏者との演奏の録音も、また放送の仕事もしたようです。人間嫌いではなさそうな気もします。もう少し体が丈夫で長生きしていたら、案外、バレンボイム、アシュケナージ、エッシェンバッハのように指揮者になって成功したか叩かれて扱き下ろされたか、それとも指揮者兼作曲家になっていたか、全くわかりません。最近ですが、ヒンデミットの歌曲集「マリアの生涯」を聴きました。むかしはあまり感心しなかったのですが、グールドのピアノ演奏は伴奏ピアノの印象を超えて、曲の素晴らしさと魅力を伝えてくれました。ヒンデミットの曲を取り上げる名人級のピアニストといえば… 他にリヒテルしか思い浮かびません。それくらい何もわかっちょらんのです。
熊本マリさんがカナダに行ったとき、何を思ったか?自分の演奏録音したテープを持って、グールドを訪ねて助言して欲しかったそうですが、グールドは忙しく熊本さんにも、テープはあえて聴かない。貴女は自分の好きなように弾くべきだということを伝言で伝えただけだったそうです。熊本マリさんのゴルトベルク変奏曲は、グールドとは似ても似つかない。でも結構気に入っています。手に入る限り好きな曲のレコードを蒐めていますが、この曲もそうです。いつも同じように感じる訳ではないのですが、熊本さんの実演を思い出すと、全く孤独とかいう感じはしません。脳天気というか無邪気というか。曲も演奏もレコードも人間様の感じることは不思議なものだなぁと思うばかりです。自分のヘタは棚に上げて、上手いピアニストの演奏の記録を聴いて、あーだこーだ思うのは、リサイタルを聴きに行くのとは全く別の孤独で楽しい時間です。家族と聴くのもわるくないです。それで珈琲か酒があれば文句ありません。今思い出したのですが、グレン・グールドよりも、スビャトスラフ・リヒテルの方が、ずっと孤独な印象を受けます。どちらも天才、すごいピアニストですね。ピアノより弾いたり聴く人間様のほうが孤独にもなるのかもしれません。
つまらない役立たずの回答で申し訳ありません。m(_ _)m

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