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ハルノート陰謀論 お前ら本気で信じトンの?

nih********さん

2014/9/1018:42:17

ハルノート陰謀論

お前ら本気で信じトンの?

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ベストアンサーに選ばれた回答

sis********さん

2014/9/1020:00:08

ハルノートは、そんな長い文章ではない。正式文章と言うより、こう考えるがどうですかと言うような、中身です。これを真剣に受け止め、その真意を読み解き会得する人が力を持てば、多くの犠牲者が救われたでしょう。

  • sis********さん

    2014/9/1021:04:35

    rivoisuサンのような、細かいことはどうでもよい。ハル・ノートは、私が言ったように、問いかけの文章であったが、日本は、最後通牒えお受け止めた。頭がちがちの軍部の首脳は、カッカ来て、その意図をつかめなかった。と言うより、最後通牒と受け止めた。あとは、引けない。戦争突入だけと、判断した。
    戦争をやるにあたって基本的な、基礎経済の核心、彼我の比較、石油を含む重要資源の輸入実績、・・・・・ほとんど考慮せず、真珠案に突っ込んだ。アウトである。現状認識、戦略的思考、戦術も、稚拙としか言いようがない、軍にえばったやつらであったと思う。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

riv********さん

2014/9/1020:32:21

この質問者の過去の質問回答を読むとあまり回答する気にはなりませんが、この質問に興味のあって立ち寄った人に対して書きます。

ハル・ノート陰謀論とは
ハル・ノートとはコーデル・ハル国務長官が日本に突きつけた最後通牒で日本が開戦やむなしと決断させたと言われる文書の事です。
陰謀論とは
「コーデル・ハル国務長官の秘書ハリー・デクスター・ホワイトがハル・ノートの原案を書いた。ハリー・デクスター・ホワイトはコミンテルンのスパイであり、つまりハル・ノートはスターリンの意向を受けた人間が日米開戦を促すために作ったものだった」

ハル・ノートだけで開戦したわけではない。アメリカには日本が危険であるという世論が起きており、日本でも「鬼畜米英」という世論が起きていた。
当時のアメリカ政府内には200人のコミンテルン(スターリンのスパイ)がいたことは明らかになっている。(ベノナ文書)
日本は近衛文麿の側近に尾崎秀実というコミンテルンのスパイがいた事も分かっている。
そして尾崎秀実は日本世論を戦争に煽った急先鋒の朝日新聞の社員でもある。

対戦前は英米日に取っての仮想敵はソ連であった。
昭和初期までは日米が戦争する理由は全くなかった。
第二次世界大戦で最も利益を得たのはソ連である「東欧を完全に手に入れた」

つまりスターリンの様々な情報工作によって日米とも本当の敵「ソ連」が見えなくなり本来的になりようがないお互いを敵と見るようになってしまった。
ハル・ノートだけでこういう話をしているわけではない。

いずれベノナ文書の解析が進むとはっきりするでしょう。

とここまでが過去の話。このことを充分に検証しなかったために今多いな危機が迫っています。

さてこの「国民感情が煽られて敵と味方を間違える」というのは今の日韓関係に似ていませんか。
従軍慰安婦問題は中国、北朝鮮の工作による可能性があるとは思いませんか。
日韓離反は彼らにとって都合のいい展開です。
韓国はもともと反日だったのですがそれを煽りキチガイみたいになったのは情報工作の影響だとは思いませんか。
見事に韓国は北朝鮮を無視して日本と戦うつもりになっています。済州島に海軍基地を建設し軍備も対日本にシフトしています。済州島の基地に中国海軍が入る可能性もあります。

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