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皮膚疾患の塗り薬は何故金属製のチューブ入りが多いのですか?

hif********さん

2007/12/123:30:42

皮膚疾患の塗り薬は何故金属製のチューブ入りが多いのですか?

市販薬、病院での処方薬ともに金属製のチューブに入ったものが殆どですが、訳があるのですか?
チューブをひねっても無いのに自然と薬が出てきます。
ひとりで結構焦ったりします。
これ位でいいと思って出してるのに自然といつの間にやらちびりちびりと出ていてビックリ!!
わ~もうでるな~!!とひとりで唱えたりしてます。

ラミネートチューブでは何か不都合なことがあるのでしょうか?
これから先もずっと金属製のチューブでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

錯雑っちさん

2007/12/123:34:15

金属製チューブの最大の利点は、「最後の一ひねりまできちんと使える」ということです。
処方する際には、どれだけの量をどの期間使用するかという計算が必要です。

そのばあい、ラミネートなどでは絞り残りがあったりして計算が狂うことが予測されます。
金属製チューブならば、残りが少なくなってきたら底の方から巻いていってきちんと使い切れます。

すべて金属製ではなく、たとえばヒルドイドはラミネートチューブです。
正直使いにくいです。(たぶん金属と反応するかもしれないからラミネートにしたんでしょうね)

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