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toto BIG 15億円へ 1口 300円のまま 1等が当たる確率 480万分の1のまま 6等を...

han********さん

2014/10/1721:38:44

toto BIG 15億円へ

1口 300円のまま
1等が当たる確率 480万分の1のまま
6等を新設
この5年間台風で6回中止(もちろん1等の当選金は満額の6億円)

1年にも満たないこの間に10億円くじ3回開催(10憶円13本誕生)
現在キャリーオーバー43億円超

これほどまでに大盤振る舞いにふるまって
同じ条件でなぜ15億円のくじができるんですか?

ちなみに
台風で中止となった2009/9/12 第417回以降
5年以上もの間
1等の当選金がずっと
満額の6億か10億なんですけど

『toto公式サイト』→『BIGマル得情報』→『過去の結果』よりご確認いただけます

これって
当たらないように出目が偏ってるんじゃないですか?

2等から6等の当選口数は日本スポーツ振興センターしか知りません
皆さんが知っている当選口数は日本スポーツ振興センターが発表したものです

去年の2/21に
スポーツ議員連盟の総会でtoto BIG最高額15億円にすることを決定したらしいが

総会で
これって当たらないように出目が偏っているんじゃないか?
なんで今まで大盤振る舞いにふるまっておきながら15億のくじができるのか?
とか、こういう議論にはならないわけ?

超党派のスポーツ議員連盟って国会議員の集まりですか?



ただ今他にも質問をさせて頂いております
ご覧頂ければ幸いです
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1413675903...
YAHOO知恵袋内ですのでご安心ください

補足1口300円
1等賞金として用意される額は117円
480万×117は5億6000万

一時的な出目の偏りなら納得できるが

明らかな外れくじも強制的に買わせることで高額当選金を用意できるが
そういう出目が何口も重複してるかどうかは別問題

そもそもtoto BIGは10億円を想定して設計されてない

オフィシャルサイト・スマートフォンサイトにも疑問あり
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1413675903...

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ベストアンサーに選ばれた回答

r34********さん

2014/10/1922:20:20

何故、15億に出来るのか。
ご存知かも知れませんが法改正で100円あたりの当選金が1億から2億5千万に変わり、キャリーオーバー時は5億円まで引き上げられる様になったのでtoto BIGは300円なのでキャリーオーバー時は最大15億円に設定出来る様になったからです。

ジャンボ宝くじは最大7億5千万に設定出来ます。

15億円はあくまでもキャリーオーバーがある時の最大当選金なので当然足りなければ15億円になりません。
実際、15億にするかは別として宣伝にはなりますね。


出目が偏ってるのでは?
確かにそう感じますね。480万分の1とはいえ単純に3分の1の引き分けが含まれてますよね?BIGが発売されてから2013年度までの8年間で全試合の引き分け率はたったの24%です。なので逆に偏らないから当たらないんです。買ったくじ券に引き分け5試合とかあったら夢も希望も無い。

toto BIGは480万分の1ですが実際、引き分けの事を考えたらロト7より確率悪いと思います。


話しは逸れますが私は何故、楽天からやたら1等が出るのかが不思議でなりません。楽天で買うと引き分け無しに偏るのかと思ってしまいます。

質問した人からのコメント

2014/10/23 19:36:19

楽天多いですね
おっしゃる通り100円につき5億ですから
BIGで15億想定してると思いますよ
ラグビーW杯・新国立競技場の建設費用にも収益金充てられるんでしょ?

ベストアンサー以外の回答

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num********さん

編集あり2014/10/1807:41:35

2012年度のBIGの売上は約585億円で1等6億円41口出ています。
なので585億÷41=14億3千万円になり
14億3千万円÷300=476万で
2102年は1等は実践上は1/476万の確率で1等がでた計算になるので理論値の1/478万とあまり変わりがないので実践上も理論値もあまり確率は遜色ありません。

なので2012年に関しては意図的なところは感じられません。
年間の1等平均当籤確率が2万口分低くくなっただけでキャリーオーバーが20億も減っています。
なので年間の多少の1等平均当籤確率でキャリーオーバーの金額が変わってしまうと言うことが分かります。
今期は10億円BIGがありキャリーオーバーがかなり減ると予想されましたが
3回で254億円の売上で1等合計12口で理論上の確率なら18口で10億BIGの総計金額は確率的に180億円1等当籤金額出てもおかしくありませんが実質は1等当籤金額の総計は120億円でおさまり6億円なら確率的に108億円なので当籤金額6億円の時とあまり変わらず予想外にキャリーオーバーが減りませんでした。
2013年10月に宝くじに関しての法律が代わり購入金額の250万倍キャリーオーバー時は500万倍まで宝くじ当籤金額が設定できる様になりBIGは法律上キャリーオーバー時1等15億円も可能になり実施されるらしいですが私は改良されると思っています。
対象試合を現行の14試合から15試合になると予想しています。
そうなれば理論値の1等当籤確率が1/480万から1/1434万に代わり今では売上約14億3千万円で1等出る計算が約43億円で1等が出る計算になります。
なので今までより1等の出る頻度は1/3位になりますが15億円を定期的に売上から用意できる様になります。
スポーツ振興センターは総務省の管轄なので国会機関と一緒に詐欺行為は考えにくいですし八百長をするとサッカー関係者は日本サッカー界永久追放になるのでかなりリスクが高く私自身は考えられません。

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