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国交相に公明党の党首様が在任する限り、カジノ法案は成立しないと言う理解で合っ...

chosun_japan_friendshipさん

2014/11/700:18:45

国交相に公明党の党首様が在任する限り、カジノ法案は成立しないと言う理解で合ってますか?

この質問は、gyeppanさんに回答をリクエストしました。

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gyeppanさん

リクエストマッチ

2014/11/901:45:36

まず、なぜそもそも日本にカジノを作ろうとしたのか、についての個人的な見解を記載致します。

カジノ設立の一番の目的は、現在パチンコ産業が年間20兆円稼いでいると言われていますが、その資金はかなりの額が韓国や北朝鮮に流れているし、経営者である在日韓国人・朝鮮人の反日資金にもなっている問題点があります。

本来ならパチンコでの三点方式と呼ばれる、換金の仕組みを廃止してしまえば良いのですが、パチンコの存在が日本で70年以上の月日が過ぎてしまい、ここまで広がった結果、廃止にはなかなか難しい問題もあるようです。(そのほとんどは在日からの反対です)

よって、反日国・反日在日人らに資金を行かないようにするために、外堀を埋めてパチンコ業界を衰退させようとする意図があるのでは?と考えています。

このように考えると、在日集団がバックについている公明党がからんでいると、成立には難しい部分があるのでは?と考えます。


ただし、カジノ法案については私は反対です。
カジノが出来ることで、将来的には現在のパチンコ業界と同等の20兆円程度の収入が見込まれるとのことですが、国民のギャンブル依存、労働意欲の減退や設置地域の治安低下、反社会組織のマネーロンダリングなどのリスクがあるからです。

一部の国ように、カジノの解放は外国人限定という案もありますが、このようにしてもやはり上記したようなリスクがすべてなくなるわけではないので、パチンコの三転方式を法的に禁止にし、財源に関しては他の方法を考慮すべきであると考えます。

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