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ORANGE RANGEのアルバムの売上で自身最高売上だったmusiQ(264万枚)から次作のNAT...

yam********さん

2014/12/816:11:16

ORANGE RANGEのアルバムの売上で自身最高売上だったmusiQ(264万枚)から次作のNATURAL(93万枚)でどうしてここまで売上が下がったのでしょうか?

NATURALに収録のシングル曲はどれもヒットしてましたし、邦楽界全体でもこの頃ならまだアルバムミリオンは何作もあった時代だったのに。

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kim********さん

2014/12/1323:41:14

確かに前年(2004年)はミチシルベ27万枚、ロコローション50万枚、チェスト11万枚、花99万枚に対してアスタリスク65万枚、ラヴパレード44万枚、お願い!セニョリータ41万枚、キズナ40万枚とシングルの総売上枚数としては前年と大差なく、シングル4枚ともヒットと呼ぶに相応しいだけ売れましたが、そもそもmusiQはアルバムとして異常に売れすぎたのです。
264万枚という記録はJPOPでも歴代33位と00年代結成バンドでは最高の売上ですしね。
それでも約3分の1にまで下がった原因はいくつかあると思います。
1つは元々売れすぎただけでそのギャップに売れなくなったと錯覚してるだけ。
あとは、2005年7月31日をもって唯一のイケメンといわれていたドラムのKATCHANが脱退したこと。
さらには、曲自体がmusiQにくらべてNATURALはキャッチーでなくなった。
といったところでしょうか。
現に知名度的にも似たような曲の花とラヴパレード、ロコローションとお願い!セニョリータではやはり花やロコローションの方が世間に知られてますし。

私としてはmusiQはキャッチーすぎて逆に耳が疲れる分、全体的にバランスのとれたNATURALの方が好きですけどね。

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