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噛み合わせが悪く1年以上歯医者に通院していますが、改善しません。右顔面、顎が...

dom********さん

2014/12/910:59:20

噛み合わせが悪く1年以上歯医者に通院していますが、改善しません。右顔面、顎が痺れます。札幌市内で噛み合わせのスペシャリストの先生ご存知の方いらっしゃいましたら教えて下さい。大変困ってます。

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mus********さん

2014/12/911:07:26

1年間も何をやって居るのか 書いた方が良いのでは?
矯正なら 1年くらいじゃ治らない症例だって多数あるのですし

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kik********さん

2014/12/912:26:56

歯科医師は、噛み合わせは治せません。咬合紙で10μmの早期接触は感知できないから。勘で咬合調整などすれば悪化する一方です。

噛み合わせを破壊して顎関節症にしているのが歯科医師です。患者に、説明も、問診も、情報提供もしません。


以下参考に。
!!噛みあわせ異常は、神経作用(毒劇薬も同じ)なので非常に危険です。真実を知らなければ治るものも治らない。!!
顎関節症(医療文献の引用)
症状
頭痛、目めまい、吐き気,咬合痛(歯根膜炎)、夜間の噛み締め、開口障害、顎関節音、肩凝り、胃腸障害、手足のひえ、腰痛、倦怠感、その他複合した症状を呈する。刺激が脳に伝達され、神経の誤作動、神経の調整機能を喪失させるために起こる。病院では原因不明のため自律神経失調症という病名が付される。患者は、歯とこれらの症状とを関連つけることはできない(説明されないため)。病院を転々として、重度になれば、寝込むようになり、自殺を考えるようになる。
原因
局所的要因 10~60マイクロメーターの歯の早期接触(歯科医師の人工物や不要な咬合調整、矯正、抜歯、親知らず、虫歯の放置噛み合わせが悪く永久歯が生えた等により引き起こされる。)
精神的要因 監禁等の強いストレスを受けた場合。
身体的要因 骨折等の重度障害、頬杖、硬いものを食べた等、顎に負担をかけた。
治療(局所的要因)
大学病院歯学部で治療を行っている。早期接触を取り除き均等加重にすることが必要。10μmの早期接触を感知できない咬合紙で、10マイクロの早期接触がないよう調整することは不能(咬合紙厚30μm)。歯科医師は、通常治せない。問診で早期接触位置が特定できる場合は治る可能性大。
親不知は通常抜くことで完治する。例外あり。

気をつけること
歯科医師が原因の顎関節症は、歯科医師が、原因不明とかの虚偽説明をしています。治療が妨害されています。歯科医師の説明を鵜呑みにしないことが大事です。人を病気にして金を稼ぐ犯罪です。
咬合紙をみて噛み合わせいけるなどと虚偽の説明をしています。咬合紙上均等加重でも噛み合わせとしては不十分です。噛み合わせが正常といえるには、歯根膜が感知しないレベルでの均等加重が要求されます。

早期接触位置特定法
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n25176

coo********さん

2014/12/911:33:32

>右顔面、顎が痺れます。

それって、噛み合わせとは関係ないのでは?

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