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独特の思想・信条があり、社会から孤立した個人。 孤立から脱するためには、社会の...

don********さん

2014/12/3018:29:06

独特の思想・信条があり、社会から孤立した個人。
孤立から脱するためには、社会の側に歩み寄らなければなりません。
この個人を結婚させたら、妻子に誘導されて独特の思想・信条を捨てることになりますか。

それとも妻子も独特の思想・信条に基づいた生き方をすることになり、孤立の道に引っ張られることになりますか。
分かれ目はどこになるでしょう。

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

「アキ」さん

2014/12/3022:46:32

まず、妻も「独特の思想信条」が同じである場合のみ、同士となって結婚生活が維持できます。
「個人」だけなら価値観の違いにより、いずれは破たん、離婚に至ります。
なぜなら、思想信条とは、柔軟な考えを持ったころに出来上がるので、
成人した相手を、わざわざ結婚を期に変えようとしても、無理かと思います。

個人が、「思想・信条」をどれだけ揺るぎなくもっているかによりますが、仮に捨てるような結果になるのが分かって、妻のせいにするのも如何なものかと・・思います。
と云う訳で、分かれ目は結婚相手で決まると思います。

質問した人からのコメント

2015/1/5 22:37:05

その通りですね。

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