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NPBのドラフト対象者の定義が良くわかりません。 下記のような人(ありえない人...

silence_suzukahさん

2015/1/916:59:47

NPBのドラフト対象者の定義が良くわかりません。

下記のような人(ありえない人もいますが了承ください)は、日本のプロ球団に選手として入団する場合、ドラフト対象になるのでしょうか?

助っ人外国人のように、自由契約で入団できるのでしょうか?

①レッドソックスの田澤純一 (この人はドラフトですね…)
②ヤンキース傘下の加藤君
③日本の大学に在学中(次の3月に卒業予定)のA・ロッド
④日本に帰化したバリー・ボンズ
⑤キューバから日本に亡命した選手

わかる方がいたら教えてください。

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tomopiyo129さん

2015/1/917:33:07

①FAとして帰国するも田沢ルールが適用されるなら2年間放置?
②FAなら自由
③在学中であろうが、なかろうがいつでも自由
④当然、自由
⑤自由
薬の問題は別ですけど。ケース別に精査が必要です。

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don_umpireさん

2015/1/917:38:34

野球協約の規定から解釈すれば以下の通りになるでしょう。

1:ドラフトにかかる必要がある
2:ドラフトにかかる必要がある
→「日本のどのプロ球団にも契約をしたことがない、日本国籍を有している選手」であるため新人選手とみなされる。
さらに田澤選手は大リーグの球団を退団してから2年間はNPBのどの球団とも契約できない。
また、2のケースは鈴木誠(マック鈴木)氏と同じケースであり、マック鈴木氏は日本球界に入るときにドラフト指名を経て入団している。

3:ドラフトにかかる必要はない
4:ドラフトにかかる必要はない
→MLBでフリーエージェントになった選手については日米間選手契約に関する協定による。

5:選手の経歴による。
→新人選手選択会議規約に基づく新人選手とみなされる要件を満たしていればドラフトにかかる必要があるし、「日本のアマチュアでの実績」もしくは「外国のプロ野球選手としての経歴」のいずれもないのであればそもそもNPBの選手として契約をする資格がない。

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