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死刑関連の本を何冊か読んでみましたが 執行後の遺体の処理(縄を外して汚れを拭い...

ya7********さん

2008/1/216:41:13

死刑関連の本を何冊か読んでみましたが 執行後の遺体の処理(縄を外して汚れを拭いたり棺に納めるまで)は厳選された特別の教育を受けた受刑者がすると書いてあったのです が本当でしょうか? 実際に執行する刑務官についての苦悩などいろいろ書かれていましたが公務員として国家の仕事として極秘の上で行うのに (一般の)受刑者が死刑に関わるのはおかしいと思いました 執行後の処理も刑務官が行うものではないんでしょうか? どんな受刑者が選ばれるのでしょうか? 出所後に口外しないように固く口封じするのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

nig********さん

2008/1/416:33:03

下が詳しいと思う。
『そして、死刑は執行された』
合田士朗著、恒友出版発行。 定価1400円。
死刑囚監房掃夫として多数の死刑確定囚の世話や、死刑を執行されたあとの遺体を始末し、彼らの最期を見届けた著者の獄中メモをもとに執筆された書。

上は、ペラペラと話しているなあ。

下は、聞き取り。
大塚公子(おおつか きみこ、女性、1942年-)は、日本の作家である。旧満州国生まれ。死刑についての著作を多く執筆している。著作のスタンスは死刑廃止論者である。


[編集] 主著
『死刑囚の最後の瞬間』
『死刑執行人の苦悩』
『57人の死刑囚』

質問した人からのコメント

2008/1/9 04:26:53

ありがとうございました いろいろ読んでみたいとおもいます!

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