89年に綾瀬で起きた女子高生コンクリート詰め殺人事件と共産党の関係について

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

犯行現場が共産党員の自宅でなければ,この事件はここまで悲惨なものになっていなかっただろうということですね。よくわかりました。共産党という政党の体質も見え隠れしてる気がしました。nightdancer6160さん詳しい説明をありがとうございました。回答いただいたみなさんも本当にありがとうございました。

お礼日時:2008/1/11 8:42

その他の回答(4件)

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党というより主犯の少年(当時)の両親が共に共産党員であり、その家の中に監禁されていたために警察が共産党との揉め事を嫌って踏み込みを躊躇したという事です。実際に踏み込む際にも親が抵抗しています。 このような過程で殺される前に救出できなかったため、共産党員が共産党に変わって一人歩きし、関連性がいまだに囁かれているようです。警察を敵視する一部の主義主張や社会風潮が生み出した悲劇ともいえるかもしれません。

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犯人の両親が熱心な共産党員でした。 共産党員の子供は不良に為りやすいと言われています。 ”上の者に従う”と言う姿勢を親が取らないからです。

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監禁場所になった家の親が…じゃなかったでしたっけ? 色々な意味で忘れられない事件ですよね。

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