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備品の「帳簿価額」といった場合、取得原価から減価償却累計額を引いたものを意味...

tor********さん

2015/2/2202:08:26

備品の「帳簿価額」といった場合、取得原価から減価償却累計額を引いたものを意味しますか?直接法と間接法いずれにおいてもです。

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回答数:
3

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ベストアンサーに選ばれた回答

k_k********さん

2015/2/2318:21:24

その通りです。
直接法か間接法かは、単に表示の問題です。

質問した人からのコメント

2015/3/1 15:29:56

ご回答ありがとうございました

ベストアンサー以外の回答

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t22********さん

2015/2/2207:03:06

直接法とは備品の減価償却費の金額を帳簿価額から直接減額する会計方法です。
決算書上の表示――――固定資産
備品750,000 (1,000,000-250,000)=750,000
間接法とは車両運搬具の減価償却後の帳簿価額を間接的に表示する会計方法で、購入の取得価額から減価償却した金額の累計額を控除する形で表示する会計方法です。
決算書上の表示―――――固定資産
備品1,000,000―――――減価償却累計額――△250,000

miz********さん

2015/2/2204:15:00

備品の「帳簿価額」 は 直接法 間接法 いずれも 取得価額 から 減価償却累計額 を 差し引いたもの。

資産の帳簿価額 とは 取得価額 から 評価額 を 差し引いたものである。

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