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江戸時代に幕府の役人や福沢諭吉などの人物が欧米各地に学びにいったというかスフ...

syu********さん

2015/2/2516:18:13

江戸時代に幕府の役人や福沢諭吉などの人物が欧米各地に学びにいったというかスフィンクスのところで、記念写真を撮影している場面などが見られますが、江戸時代末期において、英語が流暢に話せる人というのは、

ジョン万次郎など限られたごく一部の人だけだったと聞いたことがあるのですが、江戸時代の初期においてイギリスとの関係から幕府の役人の中でイギリス国王に英語で手紙を書いた人がいたと聞いたことがあるのですが、事実ですか?

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meo********さん

2015/2/2520:59:15

もしかして徳川家康の外交顧問の三浦按針が1611年にジェームズ1世に送った通商使節団派遣依頼の手紙のことですか?
三浦按針は元はウィリアム・アダムズというイギリス人です。日本に漂着して11年たっていましたので、日本語も話せました。
また、江戸初期のまだ鎖国をしていなかったころは日本人も海外に行けたし、外国人も多く来日していたので、外国語が堪能な日本人はたくさんいました。

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