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自民党は、成果主義を尊重していますが・・・ 実は、中身は、社会主義で実力社会...

sa1********さん

2015/4/1506:10:11

自民党は、成果主義を尊重していますが・・・
実は、中身は、社会主義で実力社会になるのが怖いのですか?

一般企業に成果主義を押し付けなく
やってる事と言えば、競争力を無くして労働力の低下
要するに、基準に沿ったやり方しないと厳罰が下る仕組み
これだと、効率よりも非効率で犯罪も増加する

強いて言えば自民党のやってる事と言えば・・・
格差を無くす運動だけども

逆に言えば、成果主義を無くす運動
社会主義重視、税収が狙いなのなら税を上げれば良いし
実力者は、税を上げても実力あるからやり繰りぐらいは、出来るだろうに・・・
雇用が狙いなのならば、新規事業を増やせばやり繰りは、出来るしさ

要するに、本当の狙いは、政府に掛かる手間を無くして
楽して税収が入れば庶民は、コマ同様扱いですね

質問を言うと~
国会議員の役割は、国から金を貰うだけにしたいようだけども
それで良いんですか?(*´∀`)クスクス

日本は、変な国だね~~~~ワロタぞww

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nfl********さん

2015/4/1807:56:08

僕の知恵袋の先輩が
日本は社会主義になりつつあると言っておりましたが、
まさにその通りだと僕は思いますね。

全く、変な国でありイカれた国です。

大半の官僚の第一の目的は金と言っても良いでしょう。

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ベストアンサー以外の回答

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yok********さん

2015/4/1702:13:11

正にその通り。右派よりも左派である方が権力の座に安定していやすいものです。仮に、完全な右派政党になって国民に経済活動の自由を与えましょう。どうなりますか?第2のブルジョワみたいな知識人だらけになって権力の座を1日にして民間エリートの手に取っていかれてしまいます。よって、左派の状態でプロレタリアの支持を民主主義の名の下に集めた方が楽なのです。ましてや、ブルジョワは国家権力を排除の方向に、プロレタリアは国家権力を必要とする方向に向かいます。どちらが都合いいか一目瞭然ですよね。

ros********さん

2015/4/1508:33:36

インや、仕事出来る人は、国が~とか、社会が~とか言ってる訳もなく、どんどん推進しちゃうから、みててビックリするくらい稼ぐ人がいっぱい居るんですよ此の世には。

なんか勘違いしてるみたいだけど、ホワイトカラーエグゼプションだって、最低は1075万円なのであって、生産性ないのに給与ベースの高い人だけが、この線なのであって凄い人は1100万円~スタートして、次の年は社長とのコミッションで2000万円とか、天井ないんですよ。

政府はあくまで緊急避難的な意味合いで社会保障を整備してくれているのであってあなた方の捉え方とは、全くコンセプトが違う。ということです。そんな出来る人は仰げば尊しみたいだけど、結構居るんですよ、日本にも、そういう人が、社会経済を耕してくれてんのよね。

脱、依存心のかたまりが、宜しいようです。

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ike********さん

2015/4/1506:59:13

自民党議員が新規事業を増やせるワケはない!
事業を行うのは民間人ですからね…。

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sdp********さん

2015/4/1506:30:01

おそらく、多くの国々が比較するのはアメリカと北欧です。特許数をアメリカとスウェーデンで見ると人口あたりではスウェーデンが2倍ぐらいで競争をあおる事がかならずしもプラスとは限らないです。バランスでしょうね。

査定や評価はサボリ徳を減らす事や意欲を生む事から、ある程度の格差は必要だと思います。しかし、同時に適度の格差是正は必要だと考えます。

ここで大事なのは格差是正の意義だと思います。この説明に著作権や特許権等の権利が使えると思います。

権利の期間を長くしすぎると格差が広がりすぎ、短すぎると十分な利益が得られない事から開発が進まないか倒産が増える可能性があります。

ただ、権利の適正期間は非常に難しく、本来は個々のケースで違います。

そこで、一つの理想はやや期間は長めで、微調整を税で行うという考え方はあると思います。それが消費税であれば複数税率、所得税であれば累進課税。他にもあるでしょう。

権利はもともと王様が発明家にご褒美としてわたしたもののようです。つまり、チップ的です。近年は開発費が膨大なケースもあるので、制度化されています。しかし、目的は開発者や機関が損をしない事であり、大富豪つくりではなかったと思います。

また、不動産や株と言った所得以外の資産格差は権利等と直接は関係ありませんが、不動産を借りる人たちの所得や株式会社の利益等が権利と関係する場合があります。従って間接的な影響という意味では資産も同様です。

注目すべきは、権利使用料を安くした事例やタダにした事例がありますが、すごい人たちです。現実に材料や従業員を抱えた組織等では同じ事は無理な場合もあるでしょう。しかし、奉仕の精神にもう一つの労働の理想があると思えます。

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