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日本の新交通システムで最初に廃線となった桃花台ピーチライナーですが、廃止跡の2...

CT200hさん

2015/5/1718:24:37

日本の新交通システムで最初に廃線となった桃花台ピーチライナーですが、廃止跡の2008年に走行用集電板や通信設備、その他電気系統の撤去がされていますが、

そのままにしておけばいいのに何故わざわざ外したりとお金をかけたのでしょうか?どうしても気になります..

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ベストアンサーに選ばれた回答

kma********さん

2015/5/1719:07:37

普通に他社に売れたのでは?残しておくのもお金はかかりますから
(他の廃線でレールがすぐ外されたり駅が壊されたりする理由の1つだと思う)

wikiを読んでいると一部金属の売却益が借金返済に当てられているみたいです

質問した人からのコメント

2015/5/17 23:05:37

わざわざ調べていただいて、ありがとうございます(^^)

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

tam********さん

2015/5/1718:47:59

恐らくスペアパーツ用に他社が購入したのでしょう。

ピーチライナーと同じ方式の新交通システム(VONA)は、他に千葉県の山万ユーカリが丘線にも導入されています。こちらは現時点で廃止の話はありません。

ただ、同じ方式が他にないため、今後はスペアパーツの入手が困難となることが予想されます。
そのため、山万または車両メーカが、ピーチライナーの廃車発生品をスペアパーツとして購入し確保したのでしょう。

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