ここから本文です

相続についてです。 Aが生前Bに土地を譲渡したが登記に備えてない場合は、Aの死...

gak********さん

2015/5/1911:45:27

相続についてです。

Aが生前Bに土地を譲渡したが登記に備えてない場合は、Aの死後に相続人Cがその土地を相続して登記に備えたらBはCに対抗できなくなりますか?

相続人CはAと同じ立場なの

で生前にBに譲渡してしまったら、相続人には対抗手段はないのですか?

よろしくご教示ください。

閲覧数:
97
回答数:
3

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

プロフィール画像

カテゴリマスター

zac********さん

2015/5/1912:15:01

「登記に備える」って何?

民法を学習した人のいう言葉じゃないよね。

質問するなら日本語を勉強してからにしな。

なお、答えは、BはCに対抗できる・・・というか、当事者の関係なので対抗もくそもない。177条以前の問題。

親父が売っちゃったもんを息子が取り戻せるわけないじゃん。
そもそもその不動産の相続自体が成り立ってない。

  • 質問者

    gak********さん

    2015/5/2010:36:37

    ZACさん。ありがとうございます。

    操作ミスで同じ質問が重複してしまいました。いろいろすみません。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

質問した人からのコメント

2015/5/20 10:37:29

ZACさん。ありがとうございました。助かりました。

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

mia********さん

2015/5/1914:41:18

AがBに売った時点で、それはBの所有物ですから、
Aの相続財産ではありませんよね。

CはAの包括承継人ですから、登記義務を引き継いでいます。

売主(C=A)・買主(B)の間は当事者関係ですから、
対抗関係にはありません。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

アバター

ID非公開さん

2015/5/1912:02:55

>BはCに対抗できなくなりますか?

BはCに対抗できる。
なぜならCは包括承継人だから
民法177条の第三者とは、当事者もしくはその包括承継人以外の者で、登記の欠缺を主張する正当の利益を有する者
大連判明治41年12月15日


> 相続人には対抗手段はないのですか?

時効取得など手段はいくつか考えられる

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる