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Daiwaのスティーズでベイトフィネス用にロッドを購入予定です。

dt_********さん

2015/5/2100:05:41

Daiwaのスティーズでベイトフィネス用にロッドを購入予定です。

現在マシンガンキャストタイプ1、ハリアーを所有しています。
スティーズを使用している方に質問なのですがハーミット、スカイレイ、ウェアウルフの3本でどれが良いか教えてください。
リールはSS AIRを使用します。ラインは8lbがメインになります。
用途はネコリグ(シンカー1.3〜1.8)、ジグヘッドワッキー(シンカー1.3〜2.5)、ダウンショット(シンカー1.3〜3.5)。
軽量プラグ(アイウェーバー、ステルスペッパー、シャッドなど)。
ソフトルアーは基本的にカバー撃ちにも使用できるのが前提です。岸際のゴミ溜まりなどのカバーにも入れて使用したいと思っています。
スピニングはファイヤーホークを購入予定のためオープンエリアでのライトリグやプラグは考えずにお答えお願いします。
インプレなども見ましたが人それぞれ意見が違うためこの場をお借りして他の方の意見も参考にできたらと思います。
よろしくお願いします。

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回答数:
1

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ベストアンサーに選ばれた回答

tom********さん

編集あり2015/5/2103:56:55

スカイレイは、感度も良くベイトフィネスのソフトルアーのアタリが取りやすいですが、柔らかすぎて濃いカバーには向かないです。
ハーミットは喰わせて釣るスタイルに向いていますが、こちらもソリッドティップの為に濃いカバーは厳しいです。
ファイヤーホークを購入するのであれば、ウェアウルフならば3.5gを境に被る事は無いので3本の中ではカバー撃ちには良いかと思いますが、マシンガンキャストタイプⅠと被っているので無理に購入しなくても良いかと思います。
あえて、ベイトフィネスにこだわるのであれば、スカイレイの方がパワーがあるのでライトカバーはイケます。
3g以下のみを投げるのならばライトカバー程度までならば、ハーミットでソリッドのメリットを活かせばロッドの曲がりを楽しめます。
ちなみに、スカイレイの方がカバーから引きずりやすいです。
ベイトフィネスでのカバー撃ちには、長さに制限がなければハリアーF-スペックがオススメです。

  • 質問者

    dt_********さん

    2015/5/2107:55:22

    回答ありがとうございます。
    DaiwaのHPではスカイレイはスイープフッキングでしっかりとバスの〜とありますが、フッキングはやはりスイープにしないと竿が折れてしまう危険性が高いのでしょうか?
    以前はDEEZ69Lを使用しておりカバー周りでも気にせずフッキングしていて問題なかったので同じように使用できればいいなあと思いまして。
    ハリアーF-SPECは長いのでちょっと使用しずらいかと思い候補から外してしまいました。
    マシンガンキャストタイプ1はナイロンラインでトップやクランクをメインに使用しているためカバー周りに使用する予定は今のところありません。
    ウェアウルフはアイウェーバーやステルスペッパーなどの軽量プラグの使用がストレス無く使用できるかが心配でして迷ってます。
    長文失礼しました。

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質問した人からのコメント

2015/5/22 07:44:47

ご回答ありがとうございました。参考にさせていただきます。

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