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①傾斜の緩い岩壁はエイト環を使わずロープのみですが、垂直の壁はエイト環を使用し...

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ID非公開さん

2015/7/1502:33:36

①傾斜の緩い岩壁はエイト環を使わずロープのみですが、垂直の壁はエイト環を使用します。エイト環の役割はブレーキングですか?サバイバル登山に1個だけ持って行くなら、どこのメーカーのどの商品が良いですか?

モンベルで売ってますか?
②エイト環は登りでは使用できないのですか?下降のみですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

reg********さん

2015/7/1507:32:37

道具の使い方も知らんド素人がそんなもの持ち歩く時点でサバイバルだ。

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ベストアンサー以外の回答

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pan********さん

2015/7/2212:22:27

下降器なしで降りる?
肩がらみですね。なつかしいなぁ…。

エイト環ならどれも似たようなものですよ。
ボクはcmiとSMCがお気に入りですが…。

登りでは使いません。
シュリンゲをプルージックで使えばOK。
そんなケースは少ないと思うけど。

tar********さん

2015/7/2207:09:16

①エイト環なら何でも可
そのような使用ならば昔からある一番ポピュラーなエイト環が無難

②基本的に下りのみ使用
空中懸垂を登り返す必要が無いのなら登りは手足で登れる。
アッセンダーが無くともスリング2本で登れる練習をする。

---

最低限必要なのはロープ、1.2mほどのスリング、エイト環、カラビナこれで懸垂下降はできます(これで出来るよう練習してました)。

より安全性を重視するためにハーネス、安全環付きカラビナ、バックアップ用スリング等の装備を持つようになります。

ご安全に。

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bew********さん

2015/7/1503:26:17

回答1.モンベルで売っています。デッセンダーはエイト環が主に使用されています。ユーマリングの出来るエイト環も有ります。その他にルベルソやATCなどのビレイ器も下降に使用する事も有ります。バリルート用に持っていくなら、φ8.9㎜以上(シングル仕様)やφ8㎜(ダブル仕様)のロープ30mとビレイの為にソウンスリング60㎝・120㎝数本及びクイックドロー(ヌンチャク)数本も必要です。そしてエイト環装着のハーネスも要ります。よってエイト環1個持っても役に立ちません。
回答2.エイト環はラペリング(懸垂下降)のみに使用し登るのはアッセンダーと言う器具を使うかスリングか短い補助ロープを輪にしてプルージック結びにしてロープを登ります。
総てクライミングに必要なギアと技術ですので訓練をして初めて役に立ちます。見よう見まねは死に直結します。

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