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トレッドミルと外ランの違いについて。 学生時代にはフル2時間半切っていたのです...

kin********さん

2015/8/615:27:07

トレッドミルと外ランの違いについて。
学生時代にはフル2時間半切っていたのですが、引退後15年ほどのブランクを経て半年前からマラソンを始めました。腸脛靭帯炎 っぽくなり、リハビリと夏の

暑さも加えて今はジムでトレッドミル使ってます。
トレッドミルは精神的にはキツイですが、筋肉的には楽な気もします。
調べてみるとベルトが勝手に動くからとかいろいろ書かれてますが、慣性の法則的に間違いなのは明白なものが多いのですが、実感として筋肉的に楽なのは何故でしょう?
考えるに路面の柔らかさ、空気抵抗(浮いている間の失速がないことも含め)、視覚的影響、均一ペース以外に考えられないのですが。
どなたかファイナルアンサーをください。
(慣性の法則も知らないような人はご遠慮ください)

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ベストアンサーに選ばれた回答

man********さん

2015/8/623:31:50

空気抵抗が無いという点が一番大きいです。
時速18km(秒速5m)の空気抵抗の負荷を再現しようと思ったら、8度ぐらい傾斜をつける必要があります。
http://igd.blog.fc2.com/blog-entry-59.html

質問した人からのコメント

2015/8/13 18:33:32

有り難うございます。
私も空気抵抗は馬鹿にできないものと思います。
いずれの理由にしても、結局は強度の違いということでしょうか。
筋肉的なダメージは、着地の衝撃による筋繊維の損傷によるものかと思います。
ちなみに先日、久しぶりに外ランしてみました。最初1kmの息苦しさ、終わった後の筋繊維の損傷に違いを感じました。確かにしんどかったのですが、暑さのせいもあって比較しづらかったのですが。

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